こんにちは。
明けましておめでとうございます。

ご無沙汰しています。
再び日本を離れて、5か月が過ぎました。
職場とアパートと、食堂代わりに使っている居酒屋の3点を
行き来するだけの生活です。
日本では想像できない余りの多忙感に、心折れそうになりながらも、
慣れのお陰か、ホンの少しだけ、余裕が出来つつあります。

7月末に家から出した船便の荷物が、10月末になってようやく届き、
その中にPS4を入れていましたが、
ゲームする余裕もなかなか無く、セットアップしたまま放置してました。
IBもダウンロードできましたが、放置。
よやく年末年始になってやってみましたが、見事に浦島太郎です。
挙句、通信異常が多発。
マルチで入れても、途中で一人にされてしまいます。
オンの状態で、ソロでやってても、「通信切れました」メッセージが出ます。
とにかく、通信状態が悪い。悪いを越して、酷い。
自分もとても寂しく、残念ですが、それ以上に他の方々に迷惑をかけてしまう。
更に、情報も乏しいので、攻略法も知らなかったりして、
かなりの地雷度です。
何度か、PS4のメッセージ機能で「お叱り」を頂く始末。
その辺の掲示板で、地雷認定されたりしているかもしれません。
悔しいですねー。
そんなわけで、仕方なくオフのソロで進めていますが、やっぱり寂しい。

少しばかり試行錯誤してみたところ、
「ひと様の活動していない時間帯」が比較的に通信状態が良いことが分かりました。
いわゆる「深夜」です。
なので、どーしてもオンラインで遊びたいときはそういう時間帯になるのですが、
日本とは時差1時間なので、もっと深夜で参加者少なく、
あとは外国勢。ある意味、自分と同程度の地雷リスクある方々。
仕方ないちゃー、仕方ないのですが・・・。
そもそも、その深夜で遊ぶ体力にも限界があり、そんな時間をつくること自体がレア。
通信問題、どうにかならんものか・・・・。

それでも、ソロでも、今のところこれが生活における「唯一の息抜き」
通信異常を恐れず、特に週末に出没したりしますので、
万一、見かけたら、生暖かい目で見守ってやってください。

この記事もちゃんと載るかどうか・・・。
ちなみに、この前のおみくじ記事は確認の為のテスト送信です。
すかさず反応してくれた方々、ありがとうございます。






静かに

老後に向けて

暮らすつもりでした。

が、なかなか上手く行かないもので、

また海の外に出ることとなりました。

持って行くもの、

残すもの、

問題山積みです。


MHWも

野良で細々やってましたが、

今度の国では『規制のある』国なので、

出来ないかも。

月夜のもも

のハンネで地雷を見かけたら

それは私です。


では、再見!



 
こんにちは。


 
ご無沙汰しています。



 
で、
 
久しぶりにうPしたと思ったら、
 
これが



 
最終回です。
 
 
 
 

だらだらとではありますが、
 
ここまで続けてきて、
 
ちょっと自分でも勿体ない気もしますが、
 
「諸事情」により
 
終わることとしました。
 
 
 
どうしようか悩んでて、
 
随分と間が空いてしまいました。
 
 
 
 
 
 
わざわざ言うまでもありませんが、
 
自分はプロのモノ書きではないので、
 
「この文章を書いたときの心情はどうだったのですか?」
 
などと聞かれて、
 
答えることは出来ません。
 
 
 
国語の文章問題のように
 
この傍線の部分の作者の心情について答えなさい
 
みたいな。
 
 
 
ましてや
 
問い詰められたりしたら、

たまったものではありません。
 
 
 
 
 
ですが、
 
文を綴ることは嫌いではないので、
 
ちょっとでも褒められたりすると、
 
それが女性だろうが、男性だろうが、
 
怪しげな記事を書いている人であろうが、
 
それはそれで嬉しいもので、

素直に反応しちゃったりするわけで、
 
要は、相当な俗物なわけです(笑)
 
 
 
 
素人であるが故の
 
境界線の曖昧さ、
 
フィクションと、ノンフィクションの混沌さ、
 
そうしたものを楽しんでたわけですが、

それが
 
自由にモノを書くことを

阻害するようになってしまいました。
 
 


 
 
今まで、いろいろ絡んでくれた方々、
 
ありがとうございました。
 
 

 
たくさんの方々が接してくれた中、
 
特に、
 
このブログのテーマであるモンハンで
 
初期の頃から今に至るまで長く
 
ブログとモンハンで絡んでくれた
 
TAKUさんと、RENさんに感謝致します。
 

 
またモンハンの世界でお会いできれば幸いです。
 
 
 


 
 
リアルな世界で
 
通勤電車で、今にも死にそうな、
 
何が楽しくて生きているんだろうと

思うような表情で
 
あなたの傍に立っているおっさんがいたとしたら
 
ひょっとすると
 
それが

私です。
 
 

 
では、
 
サヨナラです。