今日は結局雨季のように雨が続き、気温も低めでした。


お友達へのお礼のもの、何とかゲット。
いろんな方から送別の品はもらっているだろうから迷いましたが、最悪いくつか持っていても困らないかな?というものにしましたニコニコ




そんな中、途中立ち寄ったナショナルミュージアムのショップで、自分にも良いものを発見キラキラ




現在83歳の筆者(女性)が自分の子ども時代のことを振り返って描いた本です。
起きたこと、場所、登場人物など全て実在のものだそう。
この本を読むことで、1930年代のシンガポールがどんな様子だったのか、その時代の人々はどのように暮らしていたのかを、まさにその時代を生きた当事者に教えてもらえそうです。
そして同時に英語の勉強にもウインク
シンガポールの歴史も知れるし、英語の勉強にもなるなんて、私にとっては一石二鳥!
ページ数も多くないし、この程度なら私にも読めそうてへぺろ


これから隙間時間に少しずつ読み進めていきたいと思いますラブラブ