今日は、午前中に嫌な出来事があって、ハートがダメージを受けていました。
私の心の中のどんな種が、その出来事を引き寄せたのかとか、ここから学べることは何だろうかとか、今の心をちゃんと受け入れ認めてあげようとか、色々思ったのです。
しかし、なかなかそのダメージから抜けられず、どこかで人と話すことを恐がっていました。
でも、午後からは、だいぶ回復して、冗談いったりもできてました。
人は、たった1つの小さな嫌な出来事があると、他の99の良いことをすっかり忘れて、嫌なことばかりに目が、思考がいってしまうものだと、実感しました。
話を聞いてくれる人がいることの有り難みをすっかり棚にあげ、聞いてもらってありがとうの言葉もなく、自分のことを話つづける。
私が
ダメージを受けて思い出したのは、感謝すること。
沢山の良いこと、幸せなことがまわりにあることに気づくこと。
そう、私は幸せだった。
でっ、タイトルに戻りますが、前記事の続きですが、このお風呂に入って、飲料の命水をのんだら、気持ちが落ち着いて、今日もとても良い日で、私はとても幸せだったなーと、感謝がでてきたのです。
お風呂には、こんな効用もあるんですね。
あっ、足元、朝までぽかぽかでした。
最後まで、読んでくださってありがとうございます。