「声に出して本を読む」というのがあります

読書は苦手なんですけどね

絵本が好きで、1人でも読み聞かせのようなトーンで、声を出しながら読むのが好きなんです。
よくするのが、
ナイチンゲールの『看護覚え書』を音読すること。
日々の業務で行き詰まった時に、これをすると、何か新しい発見があって、とても好きなんです

今から160年も前に書かれた書物なのに、まだまだ出来てないことたくさんあるなぁって、ため息。
看護師として、心掛けなければならないことがたくかんあります。
読むのは簡単だけど、
理解して実行するのは難しいですね。
なので、日々声に出して読んで、心の中に常に留めておくことって大切かなと思います。
内容については、また時々書きまーす

Emi
