Emiです
もう先週のお話。
苦手だった飛行機に乗った結果、どうなったかと言うと、
厚い厚い雲の上に、
見たこともないくらい美しい青空が広がっていることを知りました

なんで怖がっていたんでしょうね

分かりません
←
←やっぱり「怖い」と思うのは、思い込みだったんだと気付かされました。
もう一つ気付いたことは、
パタパタという音がしなければ、さほど苦手ではない。車のエンジン音のような、ゴーーッという音なら平気。
という事でした。
まー、好みの問題ですよね

怖がるほどでもないな、と。
それよりこんな素敵な景色を眺められるなんて
感動しました


感動しました


とーっても楽しかったので、早くまた乗りたいなぁと思いました

こうして快適な空の旅ができるのは、安全な機体と整備をする人、操縦する人、運航を調整する人、飛行中さまざまな気配りをしてくれる人、
(私が知らないだけで、きっともっとさくさんの人が関わっていると思いますが)たくさんの人が支えているからなんだなーと思いました。
素敵な旅ができたことに本当に感謝です

さてさて、そして、その先で出逢った人、音、街、、、。
ひとまずこの感動を、何か音か詞にできないかなーと思っていたりもします

また改めて書きますね




