2013/10/11とめどなく悲しみが溢れてきても前に進まなくちゃいけないそれは仕方のないこと誰かと比べてでしか自分の存在を観測できないそんな夜もあるでしょうきっと僕の笑顔も誰かを幸せにしているとそう信じて前に進むしか道はのこされていない