おわらないうたをうたおう。 -11ページ目

勉強して損はなし!!

転職することも踏まえればネ(笑)

実に楽しい工場見学でござんした♪

 

これで少しでも仕事の幅が広がればいい。

ただでさえ情報源が少ないのだから、もっと吸収できる場所を!

吸収したものを活かせる場所を!

 

とりあえず明日はやらなきゃいけない仕事が終われば写真で遊び倒してやる!

数をこなさなきゃ、身につかないんだもん。

明日が楽しみ♪

なのですヮ。実は。

初めて取引先の印刷屋さんに工場見学に行きます。

 

説明してくださるのは・・・いつもウチの仕事を取り仕切ってくださるお方。

以前に訪問した先輩曰く「イケてるにぃちゃん」らしいので、ものごっつ楽しみ。

電話の声が私好みなんだもん♪

 

メイクはばっちりしてかなくっちゃ!!

 

 

 

 

 

って・・・フォトショとイラレの勉強しに行くんじゃん・・・

データの処理の仕方・・・・

トホホ、時間かかるから嫌いなんだよなぁ、写真の加工処理・・・

 

とりあえず変えてみた

私は自分のオヤジが大嫌いで、仲もいいとはいえないと思う。

だから彼を家に呼ぶことも自分からはけして無かった。あわせるのがイヤだった。





「俺ももういい年(今年お味噌)なんやから、考えることもあるやろ?」




火曜日に電話で話をしているときにそういわれたのが大きな原因かもしれない。今日は私から彼を家に呼んでご飯を一緒に食べたりしてみた。



今までの彼の連れとの話なんかを聞いてると、結婚なんて考えないような人だと思ってたから、私もそういう付き合いしか考えてなかった。自由でいたい人だろうと思い込んで、好きにしてもらってた。その分こっちに拘束も来ないし、と。




なのになんでかなぁ、今すぐってワケじゃないだろうケド、そういうことを言われて喜んでる自分に驚いた。なぜなら自分には結婚願望なんて無いと思い込んでいたから。



違うのでしょうな。願望がないというのはただ強がって見せただけで、両親のようになることを恐れているだけなんだろう。結婚しなければ、子供がいなければ、あんなドロドロと心底疲れることをしなくて済むんだろうと。あんなに泣かずにすむんだろうと。





この先どうなるかわからないけど、とりあえずその辺も視野に入れて、よい方向に変われるように。もしこの努力も実らず彼と別れることになったとしても、自分が「いいな」と思える人間に近づくことはけして無駄ではないと思いつつ、






あがいてみようと決めた、サクラサク4月のはじめ。

ダメダメだから。

いつだったか言われたことがある。


「コイツは完璧じゃないからまだまだ俺が見て世間に出しても恥ずかしくないようにしてやらんなあかんよーな気がする。」



そう、まさにその通り。子供が社会人と名乗るだけの私。何も一人じゃできないくせに粋がっているというのか・・・何と言うのか・・・

そんなの私が一番わかってる。




だけどもそんな私に痺れを切らした彼。火曜日にこっぴどく叱られた。



正直、別れを切り出されることを覚悟した。今すぐどうのって話じゃないにしても、彼の一言一言が怖かった。

私は今でこそ言葉にすることは少なくなったけど、彼が大好きなんだもん。



今日のデートは気が気じゃなかった。怖かった。そんなのじゃ遊んでる意味ないし、何とかしようとも思った。胃が痛くなってまで遊ぶことに何の意義があるだろう。二人で懇々と話し合い、いきなりは変われないと、でも変わる努力は見て欲しい、と結局それだけしか私の中の結論は出せなかった。





何か変われるのだろうか。

変わりたいと思うことは簡単であって、今まで何度そう思ってきただろう。

自分で自覚しているダメダメなところを、一つでも無くせるのかなぁ・・・

はらはら☆

今日は朝から見事に親と喧嘩し、泣きはらしたぶっ細工な顔でカレシサンとこに行ってしまった。昨日焼いたパウンドケーキ持って。

お昼食べて、ちょこちょこと用事して、夕飯の用意手伝って、なんだか食べっぱなしのまま晩餐会。本日ママさんたちのお友達とか集まって10人くらいでご飯したのだけど、彼パパさんが腰痛がひどいと言う。友人のおじさんがいいという接骨院を教えてくれる。場所を調べろと彼パパが言う。(彼パパは言ったらすぐの人。)
なので2階に上がってカレシサンの部屋で一緒に調べる。彼はイスに座り、私はその前で机に頬つきながらマウスをカチャカチャやっていた。



今思えばこの体勢がよくなかったのよねぇ・・・



発情した変態はそのまま私の服を下げ、いちゃいちゃモード突入・・・
私も最近なんだか身体がよく反応するもんで・・・(汗
イクとこまでイッちゃって(短時間だったが・・・)、カレシサン満足

放出中の一番いいときに、それは訪れた。


「わかったかぁ?!」
と階下から階段を上ってくる人の声。




私お尻突き出したまんま(笑)
カレシサンはナニの後始末の真っ最中(笑)

















(≧◇≦)エーーー!

ε=ε=ε=ε=ヾ(;◎_◎)ノ ヤバヤバ













いまだかつてない速さで後処理&着衣(笑)
しかしカレシサン間に合わず。手で隠しながら、机にぴったりとくっつき下半身を収めながら、階下からの訪問に答えるハメに(爆)

おばさんが部屋を後にして、二人でひと段落。
カレシサンのTシャツのおなからへんにはところどころ濡れた箇所(笑)


「あと5秒長持してたらやばかった・・・」




そんなはらはらいちゃいちゃday☆