今朝もまだまだ寒い。

今日は下の娘が帰っていることもあって14℃

着替えも少し楽である。

 

「モリコーネ 映画が恋した音楽家」

ジョゼッペ・トルナトーレ監督

ドキュメンタリーである。

2時間37分という長尺の映画で、感想としては長い!

モリコーネがトランペット奏者の父から薫陶を受けたのは初めて知った。

本人が口にされる対位法やさまざまな音楽用語。

映画音楽を少し下に見ていることは疑う余地もない。

「荒野の用心棒」「シシリアン」「夕日のガンマン」などヨーロッパ映画の音楽を数多く手がけてこられたことは周知の事実。

なかでも「ニューシネマ・パラダイス」「マレーナ」「海の上のピアニスト」などトルナトーレ監督の音楽は有名。

衝撃的だったのはブライアン・デ・パルマ監督の「アンタッチャブル」。

頭からこびり付いて離れないメロディ。

数々の著名人の彼を称えるコメント。ブルース・スプリングスティーンも関わっていたのか。

すべてのインタビューが偉大さをほめたたえるものばかりで面白くない。

なかでもワタシの大好きな「狼の挽歌」「華麗なる大泥棒」についての言及がなかったことは予想してはいたが哀しい。

盗作問題も取り上げられてなかった。

しかしながら、偉大であることは異論がないのでまぁしょうがない。

 

「異世界の沙汰は社畜次第」

7話まで

声優、伊藤健太くんのからみで見たが、BLではないか!!

その部分を飛ばして見る。

 

「神無き世界のカミサマ活動」

9話まで

信者を増やす方法として音楽を使うことになるとは。

予想外の展開となった

 

「メダリスト」

2話まで

みみずとスケートリンクの入場券を引き換えにしていた主人公がコーチを受けてバッジテストを受けるまで

どんだけお金がかかるのかまだ不明。

主人公のお姉ちゃんもスケートをしていて挫折したらしいが、まだ出てこない

キャラ・背景とも水準以上

 

「GCCX」

流しながら就寝