なんか 見かけたので貼ります。

本物じゃないはずです。

PSP4000? PSP2?よくわからん‥




説明するよりやったほうが早い、百聞は一見にしかず!
変な始まり方ですが、まあそんなわけで‥‥


pspの改造代行をしようと思います



PSPは1000 2000 のどちらかでお願いします。


PSP2000のうち、初期バージョン(買った時のアップデートするまえのバージョン)が4.01以上なら、残念ながら改造できません。
大体去年の今期くらいまでならOKです。
改造できない場合は送り返します。


psp1000ならall okです。

送ってもらう時のバージョン(5.01とか3.71)は何であってもかまいません。
送ってもらうときはPSPとメモリースティックだけでokです。pspをCFW(改造すること)に
するだけならばPSPだけでかまいません。

送り方はコンビ二(セブンイレブンなら絶対売ってます)に売ってるエキストラパック(500円)というのにPSP(それとメモリースティック)と料金(後述)を入れて送ってください。お金の輸送は一応ダメなんですけどね^^ まあ大丈夫でしょう。


簡単に言うと‥‥


そちらがエキストラパックを買う→こちらに送る→改造→こちらがそちらに送る→そちらに届く→以上
こんな感じです。


料金をまとめます。
 
A 改造(CFW化)    1500円
B オワタブラウザやPSPTUBE等のアプリ導入   100円×個数
C CFWを最新バージョン(5.01M33-6)へアップデート 200円

です。A、B、Cコースから選んでください。2,3つでもokです。
パンドラバッテリーやマジックメモリースティックの販売はしていません

これプラス、こちらから送る分のエクストラパック代500円も入れておいてください




最初に言っておくべきでしたが、詐欺ということはありません。これは証明しようがないのですが、取り合えず改造に使うパンドラバッテリーの画像を張っておきます.



それに、輸送するので住所も教えます。なにかあったら警察にでも訴えてください。
ちなみに数名の友人の改造は6回くらいしていますが、失敗したことはなかったので、失敗はしません


そちらからこちらに送るので2日以内、改造で一日、その日に送り返して2日以内、距離とかによってかわりますが、5日以内に帰ってきます。


依頼される方や、不明な点がありましたら、この記事等にコメントを下さい。
コメントが来たら、メアドを教えるので詳しいうちあわせはメールでしようと思います。

では待っています。

au携帯に新ブランド「iida」(イーダ)登場しました。

iida01

「iida」というブランド名は、「innovation」、「imagination」、「design」
「art」の頭文字を取ったものです。
(画像と↑の文はau様より引用)

ようするに、auにデザインを重視した携帯が登場したということです。
上の写真は、ソニーエリクソン製端末の「G9」という機種です。
まだまだ多くのデザイン端末がこれから登場するみたいです。

詳しいことは、auのホームページで!
http://www.au.kddi.com/
iida02
プラグインの操作方法でも載せときます

~リカバリーモード~
1.まず、リカバリーモードとは?
CFWに搭載されている機能で、プラグインの有効・無効/Flash0~3・MSへの接続/CPU速度の変更などが出来ます。


2.起動方法は?
CFWを導入したPSPのみ可能で、元電源を切った後、Rを押しながら起動することでメニューを出せます。(以下の画面です。)


3.メニュー説明

(操作方法)
×・・・決定(作者が外国人:外国だとXで決定です。)
Enabled ・・・有効/Disabled・・・無効


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Toggle USB・・・・USBでPCにつなぐ
Configuration・・・・ソニーのロゴスキップや、破損ファイルの非表示など設定できます
Run program at /PSP/GAME/RECOVERY/EBOOT.PBP・・・
ファイル名をRECOVERYにしてGAMEに保存すれば起動することができます。
(使用例)Brickした際にfilerをRENAMEして使えば、nandの復旧ができます。
Advance・・・flach0~4に接続したり、flash1のフォーマットが出来ます。
CPU Speed・・・CPUのクロック変更できます。(デフォルトのままでいいと思います。)
Plugins・・・プラグイン設定できます。
Registyu hack・・・いじる必要ないと思います。
Exit・・・リカバリーモードを終了し、 XMBを起動します。


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Configration Menuについて

Back
Main menuに戻る(リカバリーモードの初めの画面)

Skip Sony logo
PSP を起動の際のSONYのロゴ画面の表示を非表示に出来ます。(*但し、リカバリーモードから 起動する際はスキップされません。)

Hide corrupt icons
1.50 用アプリの%が付いているほうのフォルダをXMBの表示を非表示出来ます。
(例:「pspcomic」「%pspcomic」で「%pspcomic」が破損ファイルになって表示されるのが、表示されないように出来ます。)
有効にしておいたほうがいいです。

Game folder homebrew
ms0:/PSP/GAME フォルダのカーネル設定を変更します。3.XX/4.XX カーネルと 1.50 カーネルに切り替えることが可能です。(例:3.90⇔1.50kernel)
CFW371M33以降のバージョンは1.50kernelを実装するのには1.50kernel-add-onが必要です。
PSP-2000ではTimemachineの利用以外には1.50kernelはりようできません。

Autorun program at /PSP/GAME/BOOT/EBOOT.PBP
ms0:/PSP/GAME/BOOT/フォルダに入っている EBOOT.PBP を PSP起動時に自動起動できます。

UMD MODE
ISO/CSO ファイルから起動させる際の UMD Mode の設定です。
「Nomal」、「M33 Driver」、「Sony NP9660」、「OE isofs legacy」 から選択可能です。
基本的には、「M33 Driver」にしておいて起動できなければ、「Sony NP9660」にし、それでも出来なければ「Nomal」にしてダミーのUMDをいれて起動すればISO/CSOは起動できます。

Fake region
PSP のリージョン設定を変更出来ます。
「Japan」、「America」、「Europe」、「Korea」、「United Kingdom」、「Mexico」、「Austoralia/New Zealand」、「East、Taiwan」、「Russia」、「China」リージョンに変更するとその国独自の機能が使えるようになります。

Free UMD region
UMD Video のリージョンをフリーにし、リージョンに関係なく起動できるようになります。

Hard Reset on homebrew
自作アプリ中で Wifi使用時に問題が出る場合にこれを有効にすると解消する場合もあります。
(*起動に多少遅延が出ます。通常は無効にしておいてください)

Use Vshmenu
VSH Menu を XMB で表示できるようにします。
XMB で CPU クロックやNo UMD Mode、USB 接続のアクセス先の変更などできるメニューが出ます。

XMB Usb Device
XMBでUSB接続した際のアクセス先を変更できます。Memory Stick、flash0~3、UMD Discから選択できます。デフォルトは Memory Stick です。

Charge battery when USB cable plugged
USB ケーブルで PC と PSP を接続している間は常にバッテリーの充電が出来るようにします。(PSP-2000のみ)

Use M33 network update
Enabled にしていれば Dark_Alex 氏のサイトより CFW のアップデートがネットワーク経由で行えます。Disabled にしていれば公式FWと同じ動作をします。
(CFWユーザーならPCを利用しなくてもアップデートできるので有効にしておいていいと思います。)


Hide PIC0.PNG and PIC1.PNG in game menu
ゲームを XMB からの選択する際に表示される背景を読み込まなくなるので表示速度がアップします。(⇒アイコンはあった方が個人的にはいいと思います。なんだか殺風景に・・・)


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Advanced configration Menuについて
Back
Advanced Configration Menu に戻ります。

Plain module in UMD/ISO
開発者向けの機能です。

Execute BOOT.BIN in UMD/ISO
開発者向けの機能です。


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CPU Speedについて
Back
Main Menu に戻ります。

Speed in XMB
XMB での CPU クロックを変更します。デフォルトでは 222MHz です。20MHz~333MHz の範囲で変更可能です。低く設定するとバッテリーの持ちがよくなりますがフリーズしやすくなったり動作が遅くなることがあるので注意が必要です。高く設定した場合は動作が快適になりますがバッテリーの減りも早くなります。(インターネットを使うときは333Mhz、通常なら50MHzがちょうどいいと思います。)

Speed in UMD/ISO
UMD/ISOゲーム起動時のCPUクロックを変更します。(デフォルトでは222MHz)


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Plugins Menuについて
Back
Main Menuに戻ります。

ms0:/sepluginsフォルダ内の vsh.txt、game.txt、pops.txt、game150.txt に書き込んだプラグインが表示されます。各5個ずつまで保存できます。



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Registry Hacks Menuについて
Back
Main Menu に戻ります。

Button assign
決定ボタンを変更できます。(○ボタンと×ボタン)

Activate WMA
WMA を有効に出来ます。

Activate Flash Player
Flash Player を有効に出来ます。