霞ヶ関に遺伝子組み替え作物の話を聞きに(笑)
EUから3名来て、承認機関、研究機関、企業のそれぞれの立場で講演をしました
通訳ブースのある会議は初めて(*^^*)
通訳も専門用語や多少の背景知識がいるから、米原万里や田丸公美子が度々自身の本に書いているように、下準備と緊張感を考えると楽な商売じゃないですねぇ・・・
私はバイオは全くの専門外の上に英語講演だったので、通訳にベッタリ依存してました
霞ヶ関の合同庁舎の入り口で通行証を渡されて、駅の改札のようなゲートを通って会場入り
10年前に同じ場所で中央のお役人に対する某地方の宣伝活動で特産の大量の牡蠣を料理した時はこんなゲートはなかったなぁ・・・
ここはビジター用のカードホルダーにも伸びるヤツ(何て言うんですかね?)ついてていいですね
裏返したら、made in USAとありました