指示通り同じ車で翌朝署を訪問。あいにくの雨で事前に案内された目前のパーキングメーターは満車。已む無く最寄のコインパーキング(25分500円もする)へ駐車し、建家にはいり受付。程無く取り調べ室(調室と書いてあった)に通された。刑事ドラマの様に灰色じゃなく白色基調だったが六畳程のスペースに机とパイプ椅子だけ…
扉は開けっ放しで隣の聴取も筒抜け。
事故の顛末を事細かく記録され、別紙には相手の全身像と顔写真があり、運転手に間違い無いことを証言。何故か拇印迄採られた。その間一時間以上、結局車両の再確認は無く、駐車場代の支給も無く2000円負担する羽目に。
もちろんカツ丼の差し入れも無し。
おまけに検事さんしだいだけど『この辺』で済ませた接触事故地点も高速一時通行上にしてまでして特定する可能性もあるらしく更に何度か呼ばれるかもだって。
もう堪忍して欲しい…