『ありのままの自分』 でいるとは
自分を知ること
その瞬間瞬間に
誰に何と言われようとも
それでいいという自分であること
それはそのことに
一切自分で責任を負うということ
自分の欲求のままに
周りの人に迷惑掛けてもいい
と言うことではありません
人から見られる自分
自分がこうありたいと思う自分
どっちも自分
なぜかというと人間は多面的だから
ただ、人から見られるイメージに
自分を受け渡してはいけない
宇宙からすべてを与えられている事を
忘れ、優しさを忘れ、人の心を忘れると
人は生き辛さを感じ始めるようになる
優しさを思い出すと
穏やかなエネルギーが
自分の内から湧き出てくる
空が青くて幸せ
ごはんが美味しくてしあわせ
家族がいてくれるしあわせ
そのしあわせを感じた上で
私はどうしたいの?って
旅行に行きたいなら
行けない理由を並べないで
行ってみる
合わない仕事が嫌なら
本気で転職先を探してみる
できない、無理、ではなく
結果はどうあれ
そのための行動を起こす
大切な私のために
まず、行動を起こすことが
大切なのです
その行動を起こしただけで
満たされていく自分が
きっとわかるから
いつも自分と向き合って
本当はどうしたいの?って
聞いてあげること
続けていると何かが
大きく変わり始めるから
愛を込めて
美結