あの日からもう2年。
私にはあっという間の2年でしたが、それぞれの生活環境で感じる時間の流れは人それぞれだと思います。
私は決してあの日を忘れずに、あの日に起こった出来事で生活が一変してしまった人達の為に、自分が出来ることを、ほんの些細な小さなことでもしたいと日々思って生活しています。
犠牲者の方々のご冥福を心よりお祈りするとともに、復興に向けて頑張っている皆様に明るい未来の光を。そしていつも皆様と共に明日に向かって生きていくことを誓います。
Android携帯からの投稿
家を新築する前から愛用していたPanasonicの50型プラズマテレビ。
これをリビングの壁に掛けるようにするために壁を補強したり、
配線が見えなくなるように工夫して苦労したものです。
このテレビありきでリビングを設計したと言っても過言ではありません。。。。
が、しかし。
この度、SONYのBRAVIA 65HX950 に買い替えました。
じゃん!
50型でも十分大きいと思うのですが
旦那さんがどうしてももっと大きいのに買い換えたいと言い張るので
はじめの予定より大幅予算オーバーで大枚はたきましたよ(´Д`;)
プラズマから液晶になったので電気代は大幅に節約できます。
さすがにSONYのプレミアムランクテレビ。
めちゃめちゃ映像きれいです。
65型で見る3D画像は大迫力~!!!!
新年早々散財する我が家なのでした。
これをリビングの壁に掛けるようにするために壁を補強したり、
配線が見えなくなるように工夫して苦労したものです。
このテレビありきでリビングを設計したと言っても過言ではありません。。。。
が、しかし。
この度、SONYのBRAVIA 65HX950 に買い替えました。
じゃん!
50型でも十分大きいと思うのですが
旦那さんがどうしてももっと大きいのに買い換えたいと言い張るので
はじめの予定より大幅予算オーバーで大枚はたきましたよ(´Д`;)
プラズマから液晶になったので電気代は大幅に節約できます。
さすがにSONYのプレミアムランクテレビ。
めちゃめちゃ映像きれいです。
65型で見る3D画像は大迫力~!!!!
新年早々散財する我が家なのでした。
あけましておめでとうございます。
我が家も新築して早3回目のお正月を迎えました。
これまでは家が新しかったので大掃除らしい掃除も特にしなくても大丈夫でしたが、
さすがに年数を重ねると気合を入れて掃除をせねばならないところがでてきますね。
さて、我が家のキッチンはサンウェーブのPITTO。
シンクは悩んだ末人台のホワイトにしました。
色移りや汚れには十分注意して使っていたものの、
やはりすっかり黄ばんでしまった我が家のシンク。
こうなると人台はやっかいです。
しかもサンウェーブはアクリル系。
塩素洗剤やアルコールの使用は不向き。
下手にこれらをつかうと黄ばみを通りこしてシミの原因にもなりかません。
ネットでよい解決策を探してみたものの、手立ては見つからずもはやあきらめていました。
これまでは
①激●ちくんでゴシゴシ。
②食器用のスポンジにクリームクレンザーをつけてゴシゴシ。
③激●ちくんにクリームクレンザーをつけてゴシゴシ。
少しだけ黄ばみが落ちても始めのように白くはなりません。
が、しかし!ここでものすごいよい方法を見つけました。
この方法で我が家のシンクは買ったときと同じ白さを取り戻しました。
その方法とは
クリームクレンザーとゴム手袋!
クリームクレンザーをシンクにたらし、ゴム手袋で直接こすると、あら不思議!
すっかり黄ばみが落ちて真っ白に。
クリームクレンザーは粒子が細かいのでスポンジなどにつけるよりも粒子が入り込まないゴム手袋で擦った方が研磨の効果があるんですねー。
ラップでもよいのですが、ラップだと研磨しすぎるので、薄手のゴム手袋で直接シンクを撫でるようにこするのがよいです。
なぜ薄手かというと、汚れ落ちが手触りでわかるので研磨しすぎを防げます。
黄ばみ=水あかだったんですね。
面白いほどよく落ちるのでくれぐれもやりすぎには注意です。
人台の種類にも気をつけましょう。
我が家も新築して早3回目のお正月を迎えました。
これまでは家が新しかったので大掃除らしい掃除も特にしなくても大丈夫でしたが、
さすがに年数を重ねると気合を入れて掃除をせねばならないところがでてきますね。
さて、我が家のキッチンはサンウェーブのPITTO。
シンクは悩んだ末人台のホワイトにしました。
色移りや汚れには十分注意して使っていたものの、
やはりすっかり黄ばんでしまった我が家のシンク。
こうなると人台はやっかいです。
しかもサンウェーブはアクリル系。
塩素洗剤やアルコールの使用は不向き。
下手にこれらをつかうと黄ばみを通りこしてシミの原因にもなりかません。
ネットでよい解決策を探してみたものの、手立ては見つからずもはやあきらめていました。
これまでは
①激●ちくんでゴシゴシ。
②食器用のスポンジにクリームクレンザーをつけてゴシゴシ。
③激●ちくんにクリームクレンザーをつけてゴシゴシ。
少しだけ黄ばみが落ちても始めのように白くはなりません。
が、しかし!ここでものすごいよい方法を見つけました。
この方法で我が家のシンクは買ったときと同じ白さを取り戻しました。
その方法とは
クリームクレンザーとゴム手袋!
クリームクレンザーをシンクにたらし、ゴム手袋で直接こすると、あら不思議!
すっかり黄ばみが落ちて真っ白に。
クリームクレンザーは粒子が細かいのでスポンジなどにつけるよりも粒子が入り込まないゴム手袋で擦った方が研磨の効果があるんですねー。
ラップでもよいのですが、ラップだと研磨しすぎるので、薄手のゴム手袋で直接シンクを撫でるようにこするのがよいです。
なぜ薄手かというと、汚れ落ちが手触りでわかるので研磨しすぎを防げます。
黄ばみ=水あかだったんですね。
面白いほどよく落ちるのでくれぐれもやりすぎには注意です。
人台の種類にも気をつけましょう。







