そんな一ヶ月でした
「ウルトラマン・アート!展」 を観に茨城県近代美術館 に行ったり…
国立歴史民俗博物館 で日本の歴史に触れたり…
久々に雪が降ったり…
カップヌードル キング を食べたり…
なんだかんだで今年も最初の月が終わってしまいました。
特に何があったという訳ではないのですが、
そこはかとなく不穏な空気が感じられる今日この頃です。
まあ、何が出来る訳でもないので、
2 月からも時の流れに身をまかせる所存です。
今年の思い出、今年の内に~12 月 24 日、大阪の夜~
去る 12 月 24 日、「TARO 100 祭」関連イベントとして「イルミナイト万博 X'mas」 が開催されるということで、
青春 18 切符で大阪まで行って参りました。
既に普通列車での大阪旅行はゴールデンウィークに経験済みですが、
今回は片道 2,300 円という圧倒的な低料金になります。
しかも宿泊せずに始発で帰るという、超貧乏旅行でした
8 時に家を出て、万博記念公園駅に到着したのが 19 時くらい。
何はともあれ、「太陽の塔」を目指します。
今回のイベントのメインは、プロジェクション・マッピングなどと呼ばれている手法で
「太陽の塔」を様々に変化させていくというものです。

写真中央の巨大なプロジェクターで映像を投影していました。
ご覧の通り、「太陽の塔」の周りは大賑わいです。
映像はかなり鮮明でしたが、内容がちょっと微妙でしたね…
「生命の樹」はもっと生々しく表現してもらいたかった。
でも、大阪まで来た甲斐はあったと思います。

「太陽の塔」以外にも、公園のあちこちにイルミネーションが展開されていたり、
屋台が出店していたりしたのですが、こちらは人影もまばらでした。

みんな「太陽の塔」を見て満足して帰っちゃうんだろうな…
青春 18 切符で大阪まで行って参りました。
既に普通列車での大阪旅行はゴールデンウィークに経験済みですが、
今回は片道 2,300 円という圧倒的な低料金になります。
しかも宿泊せずに始発で帰るという、超貧乏旅行でした

8 時に家を出て、万博記念公園駅に到着したのが 19 時くらい。
何はともあれ、「太陽の塔」を目指します。
今回のイベントのメインは、プロジェクション・マッピングなどと呼ばれている手法で
「太陽の塔」を様々に変化させていくというものです。

写真中央の巨大なプロジェクターで映像を投影していました。
ご覧の通り、「太陽の塔」の周りは大賑わいです。
映像はかなり鮮明でしたが、内容がちょっと微妙でしたね…
「生命の樹」はもっと生々しく表現してもらいたかった。
でも、大阪まで来た甲斐はあったと思います。

「太陽の塔」以外にも、公園のあちこちにイルミネーションが展開されていたり、
屋台が出店していたりしたのですが、こちらは人影もまばらでした。

みんな「太陽の塔」を見て満足して帰っちゃうんだろうな…
今年の思い出、今年の内に~藤子・F・不二雄ミュージアム~
ここ最近、ブログの更新をほとんどしていなかったのですが、
ネタになるようなことは色々とあったので、
年を越す前に記録として残しておこうと思った次第です。
まずは10月中旬、オープンして間もない藤子・F・不二雄ミュージアムに行ってきました。
登戸駅からシャトルバスに乗ったんですが、
前に座っていた家族がチケットを購入していないことに気付き、
慌てて母親が向ヶ丘遊園駅にチケットを求めに行くという一幕がありました。
幸いにしてチケットを入手できたから良かったものの、
あれで子供達が入場できなかったら、気不味いなんてもんじゃなかったです。
土日祝はずっと先まで予約が満杯で、平日にお休みを頂いて来たんですが、
この子達、学校はどうしたんですかね。(この時、午後 2 時くらいです)
この扉の奥、ミュージアム内には生原稿や、氏が生前に使用していた道具類等、
貴重な資料が多数展示されていたのですが、残念ながら撮影禁止でした。
また、「おはなしデンワ」で音声による説明も受けられるのですが、
一緒に行った○○○さんは、私そっちのけで耳を傾けておりましたとさ…
「はらっぱ」と呼ばれる中庭には、このような展示もあります。

こんな感じで、隠れキャラ的に展示されているものもあるので、よく探してみましょう。

物販コーナーも大賑わいです。
こういう施設って、割りとハズレが多いんですけど、
その中では健闘してるほうだと思いました。
微妙な表現ですが…
新宿駅にて、小田急線の改札から JR 線の改札に移動中の風景。
「ドラえもん」の映画版に出てきそうなビルです。





