Can YOU solve this? Simple maths question is the latest brainteaser to sweep the web as many adults struggle to get the right answer
上記、英文記事を日本語にすると、
この問題が解ける? 一見簡単なこのbrainteaser(脳試し)に、ネット民達が困惑。

この答えは、昨日も書きましたように「1」ですが、
では、この問題はどうでしょう?
(入試類題)四則混合の計算ドリル
上記サイトから問題引用。

これも四則混合問題ですが、帯分数が含まれた問題です。
さきほどのサイトに解き方もでていますが、ここで簡単に説明すると、
前回も説明しましたように、括弧内の問題、そして、次に、かけ算、割り算から先に解くので、
| (" |
| "÷0.25ー"1 |
| ")÷" |
| " |
この場合、括弧内の割り算部分から解いていきます。
| (" |
| "÷0.25) |
の部分です。
で、0.25は、分数にすると
| " |
| " |
| (" |
| "÷" |
| ") |
という形にして解く、
割り算問題は、割る数を逆数にして掛け、かけ算にする、という方法を採るので、
| " |
| " |
| " |
| " |
| " |
| " |
| " |
| " |
ここまでを解くと、
| " |
| " |
その後、括弧内の残りの部分を計算するので、
| (2ー"1 |
| ") |
2を分数にし、
| " |
| " |
| (" |
| "- "1 |
| ") |
| (" |
| - "1 |
| ") |
| ("1 |
| "-"1 |
| ") |
となり、
| " |
| " |
でこれで括弧内の問題は終了、
つまり、残るは、
括弧外の割り算問題、
| " |
| "÷" |
| " |
これも、
| " |
| " |
| " |
| " |
| " |
| "×" |
| " |
これを解くと、
| " |
| " |
約分し、
| " |
| " |
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そして、先日相模原で発生した障害者施設でのナイフでの大量刺殺事件ですが、犯人は、事件前に衆議院議長公邸に、今回の事件を起こすことを示唆するような手紙を自分でもっていった。
その手紙には計画の全容、及び、そして事件後のこの容疑者への処置に関しても、自分で要望を書いていた。そこには、責任能力なしでの、無罪でお願いします、などと書いてあったが、
前から言っていますが、裁判で責任能力が問えないほどの精神障害を負っていると判断された人間は、刑務所の代わりに精神病院に入院させられます。
そして、数年前に 心神喪失者等医療観察法 が成立し、精神鑑定で無罪になった精神異常者は、この法律に基づいて、処理されます。
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サイトより引用
心神喪失等の状態で重大な他害行為を行った者の医療及び観察等に関する法律(医療観察法)は、心神喪失又は心神耗弱の状態(精神障害のために善悪の区別がつかないなど、刑事責任を問えない状態)で、重大な他害行為(殺人、放火、強盗、強姦、強制わいせつ、傷害)を行った人に対して、適切な医療を提供し、社会復帰を促進することを目的とした制度です。
本制度では、心神喪失又は心神耗弱の状態で重大な他害行為を行い、不起訴処分となるか無罪等が確定した人に対して、検察官は、医療観察法による医療及び観察を受けさせるべきかどうかを地方裁判所に申立てを行います。
検察官からの申立てがなされると、鑑定を行う医療機関での入院等が行われるとともに、裁判官と精神保健審判員(必要な学識経験を有する医師)の各1名からなる合議体による審判で、本制度による処遇の要否と内容の決定が行われます。
審判の結果、医療観察法の入院による医療の決定を受けた人に対しては、厚生労働大臣が指定した医療機関(指定入院医療機関)において、手厚い専門的な医療の提供が行われるとともに、この入院期間中から、法務省所管の保護観察所に配置されている社会復帰調整官により、退院後の生活環境の調整が実施されます。
また、医療観察法の通院による医療の決定(入院によらない医療を受けさせる旨の決定)を受けた人及び退院を許可された人については、保護観察所の社会復帰調整官が中心となって作成する処遇実施計画に基づいて、原則として3年間、地域において、厚生労働大臣が指定した医療機関(指定通院医療機関)による医療を受けることとなります。
なお、この通院期間中においては、保護観察所が中心となって、地域処遇に携わる関係機関と連携しながら、本制度による処遇の実施が進められます。
引用ここまで。
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一応、人権に配慮し、医療目的の為の措置、とはなっていますが、
臨床の現場(実際の医療現場の)常識として、現在、精神の病を根治させる薬は存在せず、重症化した場合、ほぼ直らない、(早期に手をうつことが、非常に重要)というのが、定説であり、
刑事責任が問えないほどに重症、と判断された人間は、一生、病院くらしになるのではないか、とも思う。
日航機、逆噴射事件を起こした片桐機長が、ずっと、精神病院に入院させられていた、というのは有名な話ですが。
刑務所と、精神病院の独居、どっちが苦しいか、どっちも同じくらい苦しいんじゃないでしょうか?
::::::::盗撮に関する訴訟で、中森明菜勝訴。
中森明菜さんを「盗撮」、小学館に賠償命令 東京地裁
上記記事から引用します。
自宅内にいる姿を盗撮した写真が週刊誌に掲載され、精神的苦痛を受けたとして、歌手の中森明菜さんが小学館側に2200万円の損害賠償を請求した訴訟の判決が27日、東京地裁であった。水野有子裁判長は「芸能人であることが、自宅で過ごす姿をのぞき見られることの違法性を軽減する理由にはならない」として、小学館側に550万円の支払いを命じた。
問題となったのは「女性セブン」の2013年11月21日号の記事。
判決によると、掲載された写真は小学館から委託を受けたカメラマンが、中森さん方近くのアパートの廊下から撮影した。判決は、カメラマンがこの撮影行為で軽犯罪法違反(のぞき)で有罪になったことなどに触れ、「撮影の態様は悪質」と指摘。また、小学館は写真の違法性を認識しながら掲載に踏み切ったとして「会社ぐるみで不法行為をしており、コンプライアンス上の問題が大きい」と述べた。
引用ここまで。
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文筆家としての略歴。
1980年代後半(10代の頃から)文筆業、思索作業を開始。
小説を書き始め3年後(1990年ー湾岸戦争時)「これが何に見えますか?」という作品を講談社、群像(文芸誌、村上龍、村上春樹等を輩出した文芸誌)に投稿。
それ以来、様々な事が「本格的に」色々動き始める・・・・・
以来、文筆業、思索作業を継続し、今に至る。
1991年当時、何故、自分が「何かしら」の状況に巻き込まれている、と気づいていったか、その経緯だが、
テレビ出演者等が、当時、「俺しか知らない事を」テレビ等で、喋る、というような事が続いて起こった。(例えば、テレビの出演者が、俺がその数日前に書いた日記の中の文章を一字一句間違わずに番組内で喋る」等といった事。
こうした事が続くうち、自分が何かに巻き込まれていることに気づいていったー
最も最近、文芸誌の新人賞に応募したのは2014年末。
応募媒体は河出書房「文藝」(綿谷りさちゃんが受賞した新人賞)

応募作は↑題名「コミューン」

(近所の郵便局から、2014年12月24日、応募、その証拠。記載されている住所は「
日本郵政」の住所であり、自宅付近のものではありません)




(自作、作品群)
::::::では、作家業を(といっても職業作家ではない)始めた最初期からの記憶を辿り、今まで創作してきた自作小説を振り返ってみようと思います。
生まれて初めて創作した小説は「金魚」生まれて初めて創作した小説なので、はっきりいって訳がわからない出来になった、が、一応講談社、群像の新人文学賞に応募した、それが、1988年末だったと思う。
翌年、原稿用紙100枚程度の作品「因果」を又、群像に応募。
そして、その翌年、さっきもいった「これが何に見えますか?」(3作目)を1990年末、講談社群像に応募。
その後も、「パンゲアン」(これも応募媒体は「群像」だったような気がする。乃至は、「海燕」(吉本ばななを輩出した文芸賞)だったか?ー)等々、作品を創作しつづけ、
継続して、小説家として練習がてら「習作」を書き続けていたが、途中からは、作家として生業を立てることには完全に興味を失い、
好きな題材のものを、好きな時に、好きなように創作する、というスタイルに変更し、今に至る。(という訳で、現在は「職業作家」になるつもり一切ゼロ)
今までに新人賞に応募した文芸誌一覧
講談社「群像」
文芸誌「海燕」(元福武書店、現ベネッセ・コーポレーション)
講談社「ショートショートの広場」(初代審査員、星新一。しかし、星の死後、阿刀田高が審査員に就任)
すばる新人文学賞(すばるに応募した作品は「ゆうや」等)
他
大昔から、「誰が誰」で、「誰がぱくり」で、なんて問題は最初から解決済みであり、専門機関に照合すればすぐに分かる問題でしかない。
調べれば一瞬で分かりますよ。(そして、何度もいうが、俺は自分の著作の権利を譲渡した事は一切ない)
で、アメブロの著作権についての考え方について。
著作権の考え方
更新日時 2016年06月15日
著作権について、よくわからない!という方へ
上記記事から引用します。
著作権について、よくわからない!という方へ
著作権とは、小説・論文、音楽、絵画、映画、写真などの著作物を作成したその作成者に発生する権利のことを言います。この著作権ですが、近年のインターネットの普及により、みなさんも知らず知らずのうちに法律に違反してしまう可能性があるかもしれませんので、注意が必要です。 例えば、このページは弊社の著作物ですし、みなさまがアメーバブログに書いた記事はみなさまの著作物になります。この著作物を、作成者の同意を得ることなく、他人が勝手に使ったり売ったりしてはいけない、ということが著作権法でうたわれています。この法律はブログを書くときにも、動画を投稿するときにもあてはまります。
(・・・)(中略)
Q. 他人の著作物を掲載できますか?
A. 著作者、つまりはそのものを創り、利用の権利を持つ人の承諾がない限り絶対にしてはいけません。著作物の違法利用は法律で禁止されています。Amebaでは、事前に連絡なく該当するコンテンツを削除する場合があります。
Q. どれを使っていいのかわかりません
A. 自分以外が制作した画像や文章を掲載したい場合には、制作元に使用の可否をご確認ください。
引用ここまで。
という事で、アメブロ上で表現した文章が、アメブロに帰属してしまう、といったような犯罪行為はアメブロは行っていませんし、
アメブロ上で各ブロガーが創作したコンテンツの著作権は、あくまで各ブロガーに帰属します。(ブログ創生期、犯罪ブログプロバイダーが存在し、「当ブログで創作された創作物は弊社に帰属します」というように勝手に著作権をぱくる会社があったがー法的には違法。裁判で争えば、勝てるーアメブロはそうではない、とここに明記してあります。
で、アメブロのさっきの記事では説明が不十分なので追加説明しますが、
他人の著作を利用できる場合があります。
引用、です。
引用の範囲内であれば、他人の著作を利用できる。(又、引用の範囲内であれば、例えば、勝手に英文記事を翻訳する事も出来る)が、
引用、には引用に関する法的な規則があり、それに準じたものでなければならない。
例えば、引用もとの明示(何処から引用したのか、明らかに示す(当たり前ですね)等々、これらを満たさない物は著作権法違反となる。
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アクセス、総合順位、記録(おかしな点はありませんか?)
気をつけようと思っても、個人では気をつけようがないと思うんですが、8月前(7月28日頃から)一層の地獄が始まっており、特に8月、9月は、様々な人間が様々な病気を患い、そして、多くの人間が命を落とすかもしれない。
(感じている人々は、「一層追い詰められた「奴等」」が、状況をひっくり返そうと一層あがき、そして、人類を苦しめようとし、一層の力を人類に行使しているのを感じているかもしれないー(超常現象でもなんでもなく、単なる単純な科学現象だが)
7月31日分記録(日) アクセス 102 総合順位 16万0654位


7月31日、午前中から、犯罪者君達発狂、追い詰められている様子。
変な音だなぁ。ヘルツと発信源は。(他の音でごまかそうとしている)ー(まだ容疑の段階なので、詳しく状況は述べないが)
7月30日(土)アクセス208 総合順位 9万9158位


7月29日(金)アクセス 126 総合順位 10万9217位


7月28日(木)アクセス 104 総合順位13万2187位


7月27日(水)アクセス 124 総合順位13万8957位
7月26日(火)アクセス 140 総合順位13万5638位


7月25日(月) アクセス 86 総合順位13万8457位


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