信ちゃん日曜百姓のブログ -8ページ目

キテン分下の宮川早生に牛糞堆肥を撒きました。

記事一覧


ゴールドマン・サックスは6日。原油相場の見通しについて世界的な需給ひっ迫は継続するとし、2012年までに最近の高値圏を上回る可能性がある。との見方を示したそうです。

リビアからの供給がない状況が続けば、来年初めまでに深刻なひっ迫に直面する公算が大きいと。


うーん。
エネルギーの自給とかも考える必要がありそうですね。



信です。

キテン分下の宮川早生に牛糞堆肥を撒きました。



キテン分下5aに対して、牛糞堆肥を10袋撒きました。



なぜ牛糞堆肥を撒くかというと、土がやわらかくなり発根が良くなったり、微生物が増えたりと、土壌物理性の改善が期待できるからです。



撒いた牛糞堆肥です。




樹と樹の間。樹冠下の根が一番多い箇所に牛糞堆肥を撒きます。




撒いた牛糞堆肥です。





牛糞堆肥を撒いた後にスコップで中耕をしようとしましたが、土が堅くてスコップでは歯が立ちませんでした。

ホーレーを使わなければ中耕できない。勉強になりました。



記事一覧


レバレッジノート92

記事一覧


腓骨骨折から一ヶ月。ギブスのお陰でどうにか歩けるけど、まだまだ松葉づえの方が速い。
ギブスは土曜日に病院行ってのけてくれると思うが、リハビリがあるので5月いっぱいまともに動かないかもしれない。


と言うことで、ブレインダンプを仕直す。

5年後。10年後のために今何をするべきか。ちょっとした軌道修正で済みそうです。



信です。

インターネットで拾った文章のレバレッジメモです。

気付きがありましたら、気軽にコメント下さい。



今回は、木坂健宣氏の「アクションプランシート4」です。




確実に売れることがわかり、最適な価格も決まったら、大々的に広告を出していきましょう。

PPC広告・メルマガ広告・サイト広告など、ターゲットの多く集まっていそうな媒体で広告の出せるところは全てテストしましょう。

小額を広告に投資して、広告費以上に売り上げが上がるのか?を確かめてください。

広告費以上の売り上げが出るようであれば、どんどん広告を出していきましょう。

広告のテスト方法は、広告からのアクセス数とそのアクセスから売れた本数を把握して、広告費よりも売り上げが上がっているのかを調べましょう。

あなたが売ろうとしている商品のテーマが、アフィリエイターの集まりやすいテーマの場合、アフィリエイターを多く巻き込んでいくことで、販売の拡大を加速させることが出来ます。

アフィリエイターの獲得方法は、インフォトップなどのASPを使ってアフィリエイター機能を稼動させ、ASPのアフィリエイター通信に広告を出しましょう。

この時、アフィリエイト報酬はなるべく高めに設定しましょう。そして、なるべくアフィリエイターが行動しやすい状況と、儲かる状況を作り上げましょう。

アフィリエイター通信でアフィリエイターを集めたら、定期的にアフィリエイターをフォローしていきましょう。

効率のよいアフィリエイトの仕方や、アフィリエイトのときに使える特典や、テンプレートなどを用意してあげるといいでしょう。

アフィリエイター通信へは定期的に広告を出し、新規のアフィリエイターを常に獲得するようにしましょう。多く商品を売ってくれたアフィリエイターには、ボーナスを贈呈したり、手紙でお礼を送ったり、感謝の気持ちを伝え、良好な関係を保つように心がけましょう。

ここまでくれば、既に相当な売り上げと、自由に広告費として使えるお金が手元にあるはずです。そのお金を使って、今度は直接売るのではなく、リストを集める事に集中しましょう。

リストを集め、うまく活用することで、直接セールスレターへアクセスを流した場合よりも、数倍の成約率が見込めます。

オプトインページ(リストを取るページ)にアクセスを流し、リストをなるべく多く獲得しましょう。

私の事例では、1000アクセスをオプトインページに流し、約3割の人がリストを残してくれました。

この300人のうち43人が商品を購入してくれました。つまり、約7人に1人が購入したのです。

成約率に直すと、1000アクセスで43本売れたので、4.3%ということになります。

この様に、リストを取ることで、成約率も跳ね上がり、さらに、取ったリストに対して、他の商品も売れるし、購入者のリストに対しては、バックエンド商品も売ることも出来ます。

単純に考えても、将来的に残るお金はリストをとらなかった場合と比べて、数十倍~数百倍もの差が出ます。

リストをとる仕組みは、なるべく早いうちに用意しておきましょう。

取ったリストに対しては、販売戦略の音声を参考に、教育し、信者を作っていき、商品を出せば売れるという状況までもって行きましょう。

1つ目の商品が売れ、まとまった資金と、多くのリストと、多くのアフィリエイターが集まったら、次は商品数を増やしていきましょう。

単純に、顧客1人に対して売れる商品数を増やせば、売り上げは相対的に増えます。

ですので、1つ目の商品のバックエンド商品、もしくは、フロントエンド商品を作って、既存客へのアプローチと、新規客へのアプローチをしていきましょう。

フロントエンド商品で新規客を増やして、1つ目に売り出した商品をバックエンド商品として、さらに売っていく、もしくは、バックエンド商品で1つ目の商品を売った既存客に対して、さらに売っていく、この両方をやることで利益は最大化していきます。

将来的に、利益を最大化していくには、下の図のような逆さまのピラミッドを描く必要があります。

フロントエンド商品ではなるべく対象人数を広く集め、下へ下へとバックエンド商品を売っていくと、下へ行くほど対象人数は減りますが、利益は下へ行くほど大きくなります。

この様に、フロントエンド商品は対象者をなるべく多く集めるためだけに、バックエンド商品は利益をなるべく多く出すためだけに、目的を1つに絞り込んで販売することで、後々の利益が最大化し、1つのビジネス規模が大きくなります。


この視点は、長期的に稼ぐためには必要不可欠ですので、絶対に覚えておいてください。




広告費より売上が上がることが分かれば、どんどん広告を打つことができます。

フロントエンドは、リストを取るために。バックエンドは利益を取るために。中途半端が一番悪いです。


あなたの気付きをお気軽にコメント下さい。


記事一覧


レバレッジノート91

記事一覧


腓骨を骨折して、4日目にだいぶ腫れがひいたと言うことで、添え木からギブスになりました。

ギブスのお陰で、左足を地面に付けることができるのですが、まだまだ力を入れると痛いです。


昨日、病院で再度レントゲンを撮りましたが、骨はズレてないけどまだまだ治りそうにないですね。



信です。

インターネットで拾った文章のレバレッジメモです。

気付きがありましたら、気軽にコメント下さい。



今回は、ことのは塾の「自己アピールを考える」です。



人の印象を決める要素の内、「第一印象」が占める割合というものは、見逃せないほど大きく、それだけに”自己紹介”は重要なものとなってくるわけです。

自己紹介とは、あなたが作ってきた「歴史」の一部を語るものです。そして歴史には、必ず「原因」と「結果」が存在するものです。

様々な“過去”が、”現在”のあなたを作り上げている・・・それは当たり前のことと言ってもいいでしょう。

自己紹介では、その当たり前なことを的確に伝えなくてはなりません。

しかし、あなたを最もアピールできるのは、過去のことでも、現在のことでもなく・・・実は「未来」のことなんです。

「過去はこうでした。だから、これからこうしたい。」「今、こうです。だから、未来はこうありたい。」

そのように未来を語ることで、あなたの”意志”が見えてきます。

実は自己アピールに一番大切なのは、そのような”意志の表明”なのです。

あなたの自己紹介に、あなたの”意志”、”未来”に向かっての考えは入っているでしょうか?

過去は変えられません。現在の状況も変えることはできません。私たちが変えることのできるのは未来だけです。

長く人事の仕事に就いていた方がこんなことを言っていました。
『就職試験の時、「この会社に入って何をしたいか?」という質問をすると、その人のことが一番よくわかる』この質問だけで、・ この会社のことを調べてあるか?・ 自分の意思を持っているか?・ 計画性があるか?・ 現実的な考え方をするか?など、いくつものポイントがうかがえるのだそうです。

あなたが自己紹介の中で「この先、私はこうしたい」という”意志”を表明したとしたら・・・先方は、自分の意思を持っている人か? 計画性がある人か?など、様々なことをそこから感じ取るのです。

あなたという人のことを最も如実に表すのは、これまでの経歴でも、現時点での肩書きでもなく・・・あなたの”未来にかける意志”なのだと言っても過言ではないでしょう。

自己紹介には・ ”過去”のエピソード・ “現在”のあなた・ “未来”への意志の 3 点が含まれているのがベスト

自己紹介をするにあたって、大切なことは「自己紹介で何をわかってもらうか?」という”アピールポイント”をハッキリさせることです。

自己紹介も、”メッセージ”の一つです。「相手」がいて、「あなたが伝えたいこと」があります。

それを的確に伝えていくためには、アピールするポイントをある程度、絞り込むことが大切になってきます。

この質問に答えてみて下さい。『あなたの仕事は、何を通じて、誰の、どんなお手伝いをしていますか?』

この質問の答えに、「あなたの仕事」が非常に分かりやすく要約されます。

あなたは誰の役に立つように、今の仕事を頑張っていますか?あなたが今やっている仕事は、誰の役に立っていますか?

そう考えることで、”現在のあなた”がとても魅力的に表現できるのです。

ポイントはあなたの仕事をどの大きさでとらえるか?となります。

あなたの仕事について何も知らないであろう人に対しての自己紹介なら、少し大き目の解釈をして、会社組織の仕事について伝えていけばいいでしょう。

相手が、あなたの会社についてある程度の知識を持っているのなら、あなたの部署、またはあなた個人の仕事について語っていけばいいでしょう。

“過去”のことを自己アピールする場合に重要なのは、「どのような事柄が、現在のあなたにつながっているか」という点です。

基準を”現在のあなた”に置くのです。そして、現在のあなたを形成するのに役立った”過去”についてのみ語るのが、上手な自己アピールの方法です。

今度の質問は・・・『あなたが、その仕事を始めた理由は何ですか?』というものです。

あなたが今の仕事をしようと思った”理由”は何だったでしょうか?

『あなたが、そう思うようになったキッカケは何ですか?』おそらく、“過去”に何かしらのエピソードがあり、あなたはその仕事がしたいと思い始めたのでしょう。

ちょっぴり演出を加えてみましょう。最初にワザと、自分中心的な、利己的な”理由”を挙げるのです。

そして、その後に『あなたが、その仕事を”続けたい”と思うようになったキッカケ』を挙げるのです。

最後の質問は、『あなたはこの先、誰に、何をしてあげたいですか?』というものです。

あなたの希望のベクトル(方向)が、自分自身の中に向かっていると、他者からの共感を得るのが少し難しくなってきます。

希望のベクトルが他人に向いただけで、この人がとても”いい人”に見えてくるから不思議です。

現在の自分とつながって見える”未来”を描く!まず大切なのは、「現在のあなたからつながる未来をアピールすること」です。

ちょっぴり身近な”未来”を描くと、親しみやすい印象を与えることができます。例えば・・・「今はお弁当屋を経営しています。来週、半額キャンペーンをやるので、より多くの方においしいお弁当
を食べて欲しいと思っています。」

具体的な数字で”未来”を描く!あなたの計画性や実行力を示すためには、自己アピールの中に”数字”を入れ込んでいくことが有効です。

「何店舗・・・」といったような”数”、「何人に・・・」といったような”人数”「何年後に・・・」といったような”期限”、などなど・・・“未来”を語る時には、「具体的な数字」を入れ込むといいでしょう。

あなたがその問題を具体的に考えている、ただの夢想ではないことを表すことができます。

誰に向けてあなたの”未来”を語るのか?・・・まず、それを意識しましょう。どんな場で自己紹介をするのか?と言い換えてもいいですね。

例えば、取引先に向けて自己紹介をする場合であれば、「御社にとってこういう点で役に立ちたいと思っている」ということをアピールするとより効果的ですね。

同業者に向けて自己紹介をするのであれば、業界全体の未来を語るようにすれば、相手の興味をひくことができるでしょう。

また、「私にできることがあったら、何でもおっしゃって下さい。」、「まだまだ修行中の身です。ぜひ叱咤激励をお願いいたします」と、”教えを乞う”のも、積極的な姿勢を見せるために有効な手法です。

① 『あなたの仕事は、何を通じて、誰の、どんなお手伝いをしていますか?』

② 『あなたが、その仕事を始めた理由は何ですか?』

③ 『あなたが、そう思うようになったキッカケは何ですか?』
という具体的な質問もしていきました。

もし積極的な理由が無ければ、それを正直に伝え、その後で『あなたが、その仕事を”続けたい”と思うようになったキッカケ』をアピールするという方法もご紹介しました。

④ 『あなたはこの先、誰に、何をしてあげたいですか?』
という質問で、あなたの夢、希望、未来への意思をお聞きしました。

これらの質問に対する答えをこの順番で並べていくと、あなたの魅力をうまく表せる自己紹介文が出来上がります。

このように時間を軸にした考え方は、あなた自身のアピールだけでなく、『商品のアピール』などにも使えます。

以前はこんな商品でした → それがあるキッカケでこんな機能が付きました → そして今、こんなお客様のお役に立っています → 実はこんな使い方もあるので、さらに多くの方に使っていただきたいですといったような感じですね。

『会社全体のアピール』としても、もちろん有効です。

今、この会社はこんなことでお役に立っています → 設立当初はこんなことをする会社で、多くのお客様からご愛顧いただきました → それがこのキッカケでこう変わったのです → そしてさらに多くのお客様に愛されるようになりました → 今後はこのようなことを模索していきます!

“歴史”のある企業、商品は、それを語るだけでお客様の”信頼”を得ることもできます。



自己アピール。いろいろなところですると思います。

どう自己アピールしたらいいか。
一度ゆっくり考えてみて下さい。

あなたの気付きをお気軽にコメント下さい。


記事一覧