信ちゃん日曜百姓のブログ -46ページ目

軽いPDFビュアーは?

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信です。

あなたは、PDFを見たことがありますか?
わたしは、PDFを見るだけなら、Sumatra PDFと言うソフトを使っています。



ネットサーフィンをしていて、PDFで書かれたページがあったら。ちょっとどんな内容か確認したい。みたいな時にSumatra PDFで見るようにしています。



PDFとは。
電子文書とも言いますが、Adobe社が作った規格です。

特徴としては、Windows、Macintosh、LinuxなどOSを問わずデータを開くことができる。
環境に左右されることなく印刷が可能。
ファイルサイズが小さく扱いやすい。
電子メールに添付し、容易にデータのやり取りができる。
暗号化などセキュリティの設定ができるため安全性が高い。等があります。

で、PDFを見るときに、普通はAdobe - Readerを使うのですが、遅いです。


ですから、わたしは、PDFを見るときは、Sumatra PDFを使います。



Sumatra PDFは、PDFの閲覧・印刷に機能が絞られ、シンプルな見た目で動作も軽快なSDI形式のPDFリーダーです。


USBメモリにインストールして持ち歩くことができるので、メールチェックやインターネットの閲覧に特化されたネットブックPCなどのモバイル環境での利用や、ネットサーフィン中に見つけたPDFの閲覧などがおススメです。


主な機能として、前後や最初・最後ページへの移動、指定ページへのジャンプ、表示の拡大・縮小、キーワード検索、印刷。

表示方法は、単一・見開き・連続・連続見開きを選べるほか、ページを左右へ回転できる。また選択文字列をコピーすることも可能で、ほとんどの操作をショートカットキーで実行することができます。



PDFをもっと身近に感じるためにも一度Sumatra PDFを使ってみて下さい。
→ http://blog.kowalczyk.info/software/sumatrapdf/free-pdf-reader.html


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レバレッジノート10

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信です。

インターネットで拾った記事をレバレッジメモにしています。

もし気付きがありましたら、気軽にコメント下さい。



今回は、神田昌典氏の実践情報レターです。




ご批判は何よりの、経営改善につながります。

既存顧客のためだけに、クローズドセールをすべきか?、それとも、新規顧客を含めてオープンセールをすべきか、お客さん自身が、プレセールに参加することで、投票してくれ反応率をとるのか、それとも、クレーム率をとるのかという問題です。

クレーム率が高いほど、反応率も高いという法則があります。一部のお客さまが怒るキャンペーン内容ほど、売上はあがるという側面です。

誰からも何の意見も批判もない販促キャンペーンというのは、 誰も関心をもたないキャンペーン。つまり、売れないのです。

現実のビジネスは、お客様からご批判をあびない体制にすればするほど、魅力のない会社になっていきます。

教材をご購入いただいているお客様から批判をいただくたびに、傷つきます。傷つくことによって、自分自身のスタンスを決めることができるので、建設的な意見をいただけることを、心より感謝しております。

マーケティングの究極の目的は、注文書・資料請求書に記入して連絡してもらうこと。

反応ツールの効率がビジネスの効率を決めるといっても過言ではない。.




反応ツールは、電話。FAX。ハガキ。インターネット。いろいろあります。
どれが効率が良いか。心理的障壁が低いか。考えてみましょう。

あなたの気付きもお気軽にコメント下さい。


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レバレッジノート09

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「民主党の鳩山前首相は21日、都内の東京大学駒場キャンパスで講演し、菅首相の政権運営について、「何をしたいのか」と疑問を呈した。

 鳩山氏は首相が唱える「最小不幸社会」について、「『最小』『不幸』という言葉はイメージが暗くなる」と切り捨てた。中国漁船衝突事件への対応についても、自らが掲げた「東アジア共同体構想」に首相が積極姿勢を示さないとした上で、「共同体的発想の中で、もっとうまい道筋を考えることができたはずだ」と指摘した。」(読売新聞)

前首相。同じ党から。そう思うのなら、他の方法もあると思うのですが。



信です。

インターネットで拾った記事をレバレッジメモにしています。

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今回は、神田昌典氏の実践情報レターです。




富と名声という一般的に信じられているゴールは、必ずしも真の成功ではない。成功の後には、反乱が起こる。そこでは、そのまま死を待つか、それとも それまでに得た富と名声とを捨て去り、自分本来の社会的な使命に向けて再出発するかという究極の決断に迫られる。

心理テクニックで人をコントロールして、自分のエゴのためにお金を稼ぐというのは間違いです。テクニックのみで集客しようとしても、それはうまくいきません。

最もコストをかけずに、あなたの商品をブームにする方法とは何だろう?それは、口コミによる宣伝を行うことである。



富と名声を得ても捨てなければいけない。そのまま死ぬか一から出発するか。究極の選択があるんでしょうね。

過去の成功体験の上にあぐらをかいてもダメ。自戒しましょう。

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