信ちゃん日曜百姓のブログ -40ページ目

庭に粘土団子を撒いて、五日目

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TPPを推進している人って、
フードマイレージとか、バーチャルウォーター。
生物多様性。遺伝子組換えの交雑。今年の米価下落や食料主権。
禁輸された時の対応や、連作障害とか、どう考えているんでしょう?

誰か教えて下さい。



信です。

粘土団子を庭に撒いて五日目の様子です。








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レバレッジノート24

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広島県で、ごはん食の大切さを親子で考える「よい食ライススポーツセミナー」を行ったようです。
県内の小学1~4年生と保護者79組が参加。トークショーや親子でおむすびを作り等をしたと。

食は大事ですから、こうゆう取り組みが増えるといいですね。



信です。

インターネットで拾った記事をレバレッジメモにしています。

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今回は、楽して儲かる農業のヒントの効率的な土作り6つの方法です。




人間に同じ人がいないように土も場所によって性質が異なる。そこに作物を植えて長年、栽培をしているとしたら、さらに性質は変化する。これを無視して土づくりをしても土はできないのである。

山を開墾した新しい土の場合とか、無理やり土地を改良した場合などが、この例になる。 P・H調整をする必要がある。

石灰とマグネシウムを入れて、まずP・Hを改善する。

有機肥料を入れる。やせた土の場合はその次にぼかしを投入した方がいい。

有機肥料を大量投入した畑の土によく見られる現象である。

特に鶏糞を入れている所が肥料過剰になっている場合が多い。窒素、リン酸、カリ、石灰の過剰である。

この改善方法は深耕ロータリーをかけて5センチほど深く掘るのである。そうすると5センチ分だけ新しい土と混合することになる。

水田転作の過湿畑は基本的に畑作に向かない。それを無視してトマトなど栽培すると灰色カビなどが大発生してしまう。

空井戸を掘ったり、暗渠(あんきき)の排水を入れて、排水をよくするのである。

水分が多いために有機肥料を入れると腐敗して、還元状態を作ってしまうのである。暗渠に使う管は塩ビ管よりも陶器の素焼き管がすぐれていることは知っていて損にならない。

重粘質というのは土が粘土で重たい土である。排水もよくない。乾燥すると水分が全部抜けてカチカチになる。とても扱いにくい土である。

人参・ごぼう・玉葱などの根菜類を作ると形状は悪いけれども抜群に旨いものができる。

大型の機械を入れて土を切りあげる方法を取るが、またすぐに戻る。

マルチをしている所に多く見られる。マルチをすると水に溶けないので石灰がそのまま残る。これは深耕ロータリーで5センチほど深耕して新しい土とまぜれば簡単に改善できる。




自分ところの畑の土壌がどうなっているか。一度調べてみたらいいですね。

あなたの気付きもお気軽にコメント下さい。


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レバレッジノート23

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今日は「いい肉の日」だそうです。

宮崎県の肉用牛の関係団体や企業によって構成される良き宮崎牛づくり対策協議会が宮崎牛をアピールするために制定した日です。



信です。

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今回は、メルマガについての記事です。




夢を、具体的な目標へと精緻化して、そのうえで、その目標を紙に書くなど、常に意識化することで実現できるのです。

大規模の“自分のメディア”を持つということです。

厳しい束縛条件で、低い数字を目標にするより、緩やかな条件で、高い数字を目標にした方が、より大きな結果を生み出します。

今の「生活」と天秤にかけても、やっぱりずっと続けたい。「できるだけ大きな夢を描く」ということです。

夢を、夢のままで終わらせないための方法を知る、ということです。途中で息切れしないために、何が必要かプランを考えることです。

「目標を数値化する」ことです。

スタート時に、みんなが狙っているチャンスを狙いに行っても、まず、勝つことは出来ません。最初は、誰も狙っていないチャンスを発見することが大切です。

上位に入ったときの活用法がイメージできれば、大きな意味を持ちます。

数字のパワーがあります。その成果のすごさを客観的に表現できる数字を、他の人よりも、先に見つけて、活用した人が勝ちなのです。

自分の体験に基づいた、今世の中の誰も知らないようなノウハウの提供で、実力を知ってもらう、圧倒的なクオリティ。これが、「最初のレポート」に課せられたミッションです。

誰も知らないようなオリジナルなノウハウでありながら、そのうえ、誰でも実践できて成果が挙がるノウハウ、

アイデアの宝庫=「読者の悩み」を拾ってみることにしました。

お金をかけずに、読者を1000人以上集めるようなノウハウがあったら、少なくとも、10万円以上の価値があります。

今、この市場は、どのようなルールで動いているのかを、自分なりの視点で、捉えなおしてみましょう。

今、どんな情報が主流なのか?その市場で、“常識”だと思われていることはなにか?その市場の、クオリティの“レベル”は、どの程度なのか?その市場で、“成功している人”は、どんなことを言っているのか?

今、市場で当たり前だと思われているルールは、ちょっと違うのでは?

あなたは、オリジナリティの高いレポートを書くことができます。

この切り口さえ決まれば、あとは自分の体験を一気に書けば、強力なレポートになるのです。

マーケティング・“ツール”が、一つ一つの武器だとすれば、大切なのは、マーケティング“プラン”という、トータルの作戦です。




どうゆう切り口でプランを立てたらいいか。
今、どんな情報が主流か?常識だと思われていることは?クオリティのレベルは?その中で、自分の立ち位置は?と言う視点からプランを立ててみます。

あなたの気付きもお気軽にコメント下さい。


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