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【本】症例A / 多島斗志之



今読み進めている本です。

症例A・・・

めっちゃ怪しいですよね。。。


精神世界の話です。


背表紙から・・・


17歳の少女「亜左美」を患者として持つことになった精神科医「榊」。

亜左美は敏感に周囲の人間関係を敏感に読み取り、治療スタッフの心理をズタズタに振りまわす。。。

分裂病との疑いのあった亜左美を榊は『境界例(ボーダー)』と疑い始め厳しい姿勢で対処しようと決めた。

しかし、女性臨床心理士である「広瀬」は『解離性同一性障害(DID)』である可能性を指摘し、榊と対立する。


一歩先も見えない暗闇の中、広瀬を通して衝撃の事実が知らされる・・・・。


正常と異常の境界とは?

<治す>とはどういうことなのか?


詳細を書いているサイト様はここ

↑ネタバレの危険もあります。


と言った内容のこの本・・・。ダークですねー 大好きですーーーw


というのも、一時期私も精神化へ通った時期がありまして

精神病院(クリニックとかじゃない本当の専門の精神病院(ここの病院はかなり有名な精神病院))へ通っておりましたので

そんな人たちを結構見てきました。

私自身もその内の一人ってことなのですが、私はクリニックにいた先生がたまたま病院を移ってしまったので、追いかけるようにその精神病院へ行ったわけです。。。仕方なく。。。


境界例というものもよくよく知っているので、余計に面白い作品だと思っています。


まだ「広瀬」出てきていないのでわかりませんが・・・

ページで言うと・・・P14・・・ε-(-艸-`*)


今日もちょこっと読もうと思います♪

本の世界にどっぷり浸かる時には何か音楽を聴くのがわたしのやり方です☆

【話】果実系は一切食べれません・・・

子供の頃、食べられなかったけど、今食べられるものは? ブログネタ:子供の頃、食べられなかったけど、今食べられるものは? 参加中

子供の頃は “野菜・果物” が一切食べれませんでした(*x_x)
キャベツの千切りが1本でもあったらつまんでどけていました・・・


15歳か16歳の頃にモスバーガーでバイトをしていまして
その時に「ロースカツバーガー」を食べたのですが、キャベツの千切り・・・・少しだけ入れてみたんです。

そしたら、

『なんだ、味しないジャン。』って感じに食べれるようになりました。

それからレタスやほうれん草などなど、少しずつ食べれるものが増えていき・・・

今では “葉っぱ系” は大体食べられるようになりましたークラッカーキラキラヾ(*´=∀=)ノ


しかし、今でも食べられないのは・・・ “果実系” です・・・(´-ω-`)


果実系と言っても。色々あるわけです、、、

まず、果物と呼ばれるものは一切食べれません。
そして、野菜の部類に入る果実類もほとんど食べれません。。。。
キュウリ、トマト、ナス、、、、などなど、、、
“カボチャ、イモ系”は食べれます(*´=∀=)ウマウマ。 ホクホクに出来るものは食べれるようです。

そんなこんなで、子供の頃食べれなくて食べれるようになったものは多々あるけれど
未だに食べれないものも多々あります(ノω`*)

お盆休み終わっちゃった・・・

5連休なんてあっという間です。


実家には帰ったけど、残りはネトゲ(ラペルズ)していましたパソコンキラキラ


そして今週から“週2日 6h/1日”のパートがスタートします。


正直・・・ 仕事嫌いなので・・・・ 嫌です・・・(ノw`*)あせる


うーーー・・・・ん・・・


うちの旦那に借金があるから・・・・


仕方なく始める事にしたわけです・・・・ orz


早いとこ借金返済してしまわないとマンション購入なんてできなーーーい。・゚・(ノД`)・゚・。


そろそろ気持ち切り替えて頑張らないと。