『触るな!』
そして、背を向ける画が焼き付き 離れなかった…
貴方に出逢うまでは…
あなたはソファーに腰掛けて そして
私に手を回した
いつも、そんな事当たり前だろって、あなたは笑うから
言わなかったけど
触れてもいいんですか…
と本当に心の底が安心して 涙が出そうになりました…
ベッドにおいでと呼び
私を強く引き寄せる度に、
私は貴方に溺れていきます…
貴方は 本当にカッコ良くて 皆の人気者
スマートなのに、気取らず お茶目
そして、全て優しい
云いたい事言えなくて トロくて バカな私は、良くイライラされていたから
ごめんね…トロくて 自分でも嫌になるよって言うと
そっか?イイじゃん 別に
と優しい声で応えた貴方
私… 貴方に逢えて 本当に良かった
好きだから、触れたい
好きだからこそ、触れる
そんな当たり前が 私には幸せです
神様… ありがとう
そして、君
出逢ってくれて
ずっと…☆
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