前回で終わりと書いたのですが,お土産編が残ってました。
①江戸東京博物館にて。
尋常小学校修身書のレプリカ。
大正7年発行のものとか。
今でいう道徳の教科書ですよね。
「コノコハ タビタビ オホカミガ キタトイツテ 人ヲダマシマシタ ソシテ ホントウニ オホカミガデテ…」
この話知ってる。
他もあるかなぁ,よく読んでみようと思います。
讃岐の和三宝糖で作られた干菓子。 優しい甘さで好き。
一つ一つの干菓子のかわいいことったらないです。
でも,一人でペロリと食べちゃいました。もう1箱買えばよかった。
この箱に描かれてる犬張子もかわいいなぁ。
この人形があって,買うかかなり迷った。
15㎝くらいあって,もう少し小さいのもあれば間違いなくかったのだけど。
でも,やっぱり買えばよかったかなと未だに思ってたりします。
②東京国立博物館にて
こ,ここのミュージアムショップは欲しいものがたくさんあって困った~。
その中から絞ったのが,鳥獣人物戯画シリーズ。
スタンプとシールと付箋。
小皿も買おうか迷ったのだけど,今回はあきらめました。
こちらもやっぱり買えば…と思ってしまうのだけど,「私の部屋」でも扱ってたからどうしても欲しいときはそちらで。
③上野駅で
前から食べてみたいと思ってた「シュガーバターサンドの木」です。
12月29日も買おうかと思ってお店へ行ったのだけど,
なんと20人以上並んでいる!
あまり時間がなかったのであきらめました。
今回は平日だったからか,5,6人ほどだったのですんなりかえてよかったです。
パイのさくさく感もこがし砂糖とこがしバターの甘さもとっても美味。
人気があるのもわかるおいしさでした。
次に東京へ行ったときは,ぜひシュガーバターの木やショコラバターの木も買ってみたい。
それから,写真でも分かると思いますが,簡易包装のものが出たのもうれしい。
もちろん箱に包装のものもあり。
簡易包装のものは少しお手頃価格になってるのもいいなぁ。







































