シナモンと申します。
他のサイト、スッキリを忘れないから、
こちらへ引っ越して来ました。
先日、やましたひでこ先生のセミナーに参加しました。
制限の断捨離がテーマでした。
参加前は、「制限」からの解放と言うか、制限を外すとか、
兎に角、制限を嫌なことに捉えていました。
流石にひでこ先生は、斜め上の視点ですね。
制限が無いのは、無限。
野放図なら、無限に広がる無限地獄。
制限をどう捉えようとも、その中で生きている、
逃れなれないなら、
その制限さえも効用を意識し、更に活用する。
例えば、物や空間が無限に広がるなら、
無尽蔵に物を蓄え、溜め池、ドブ池、ヘドロ状態になる。
苦しみなども、永遠に続く、正に無限地獄。
制限を活用し、物の入れ替えをする。
定員(制限)によって、質が劣る物から入れ替えるようになる。
それを繰り返しすと、いつか全ての物が入れ替えられ、
どんどん質が上がる。
質の良いものを使うと、生活の質も上がる。
物を大切に扱うし、慈しむようにもなり。
自分も大切に扱う。
自分を慈しむために、先ずは、目の前の不要、不敵、不快なものを取り除こう!
無限地獄のヘドロ状態から脱出するには、
溢れた物は捨てるしか無いのだ。
特派員報告でした(うそです、ごめんなさい)
今の私では、こんな風な解釈です。
反省と共に、復習してみました。
正直、難しかった![]()
花屋さんで、久々にアレンジぶーけ買って帰りました。
プロの花束は、違いますね。
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