はい!今回はクリスマス特別企画で、蛍ちゃんとくのんと3人でコラボします!
まあ、簡単に言うと

蛍ちゃん→96さんみたいな性格
くのん→店長みたいな性格
夢→こげさんみたいとよく言われる

皆こんな感じの性格です
ちなみに、くのんは女子力高い男子です
蛍ちゃんは男子力高い女子です
夢は・・・まあ、夢です

「めりーせっくすます」→「赤鼻のトナカイ」→「あわてんぼうのサンタクロース」

の順で歌います

蛍空
蛍空&くのん
くのん
くのん&dream
dream
蛍空&dream


――――――↓↓ここから↓↓――――――

「くのんくのん!」
「?どうしたの蛍ちゃん。こんな寒い日に」
「え、ちょ、・・・今日何の日か知ってる・・・?」
「ああ、知ってるさ」
「いや、知ってるのはいいけどさ・・・こたつから出ようとは思わないの?」
「ぬくぬくしててあったかいよー」
「そ、そうか・・・」
「蛍!ちゃん!」
「?どうした夢ちゃん」
「クリスマスだし、コラボしよーぜ!」
「あー、いいよ。うちは」
「・・・え。いや、だって今くのんをコラボに誘おうとしてたじゃん・・・」
「うちはくのんとこたつ入ってるから。夢ちゃん一人でやってて」
「・・・え・・・ば、バナナあげるから・・・コラボしようぜ・・・?」
「バナナでつられるやつがいるか」
「え!?いる!」
「いた!?」
「夢ちゃんコラボしよ~」
「わ~い。やろ~」
「あ、じゃあ、うちも・・・」
「蛍ちゃんなんて人は実在しなかったんだよ」
「え、ちょ、ひどくない!?」
「夢ちゃんそれはひどいよ~。蛍ちゃんも、3人でやろっ」
「おしっじゃあ、何歌う?」
「クリスマスと言えば、定番のめりーせっくすます!」
「・・・え」
「・・・ぼ、僕そーゆーのは…」
「え・・・ちょ、なにこの空気・・・」
「くのん、うちらはあっちで別の歌おっか」
「え、ちょ、やろうよ!・・・あ!ほら、前奏流れたよ~」
「絶対僕の歌うところ多くなるよね・・・?」
「イエスっ」
「はぁ・・・まあ、いいよ。」


はいっ!はいっ!はいっ!はいはいっ!
わん ちゅー ひうぃごー! らぶらぶ ちゅっちゅっ♪
はいっ!はいっ!はいっ!はいはいっ
めりー めりー くりすます Fu~♪

輝クラクラ街中ホワイトライト
今夜限りは全てにAll right
心カラカラ夢見るから
妄想 暴走 どうにかなりそう!

Come on!
運命感じるロマンス
淡い期待で待ってます
なぜかムラムラ始めてほら
一人慰め真っ白んなっちゃうよ

ねぇ…少しだけ良くしてあげるから…
さぁ、全世界の紳士達よ
勃ち上がれ!
Want You! Ready!? Merry X'mas チュー♥
たっぷり スウィート☆リップで ラヴ・モーション (いっぱいいっぱい ちゅっちゅっちゅっ☆)
性なる夜 あなたと特別なセッション♪ (さぁさぁ いくよ!)
Need You! Steady! Merry S-E-X'mas 中♥
サンタの服 オールパージの show! (だからお願いっ☆)
いい子にするから奥に出して あなたのホワイトクリスマス!

Want You! Ready!? Merry X'mas チュー♥
(わん ちゅー ひうぃごー! らぶらぶ ちゅっちゅっ♪)
Need You! Steady! Merry S-E-X'mas 中♥
(めりー めりー くりすます Fu~♪)


メイク盛r「わー!楽しかったね!」
「だね!」
「え、ちょ、まd「さて!次は何歌う?」
「え、ま、まっ「うーん・・・赤鼻のトナカイとか?」
「え・・・ちょ「おお!いいね♪次それ~」
「話聞いてぇ・・・」


真っ赤なお鼻の
トナカイさんは
いつもみんなの
わらいもの
でもその年の
クリスマスの日の
サンタのおじさんは
いいました

暗い夜道は
ぴかぴかの
おまえの鼻が
役に立つのさ

いつも泣いてた
トナカイさんは
今宵こそはと
よろこびました

 
「わー!短いね!」
「だね・・・」
「トナカイさんはぼっちなんだねwwww」
「そこ言わないであげようか」
「じゃあ、次はあわてんぼうのサンタクロース歌おう!」
「まだ歌うのか!?」
「わたしゃぁ別にいいですよー」
「よっしゃあ、じゃあさっそくいきますか」
「ですね!」


あわてんぼうの サンタクロース
クリスマス前に やってきた
いそいで リンリンリン
いそいで リンリンリン
ならしておくれよ かねを
リンリンリン リンリンリン リンリンリン

あわてんぼうの サンタクロース
えんとつのぞいて おっこちた
あいたた ドンドンドン
あいたた ドンドンドン
まっくろくろけの おかお
ドンドンドン ドンドンドン ドンドンドン


あわてんぼうの サンタクロース
しかたがないから おどったよ
たのしく チャチャチャ
たのしく チャチャチャ
みんなもおどろよ ぼくと
チャチャチャ チャチャチャ チャチャチャ

あわ
「いや~楽しかったね~」
「ん?あれ?」
「そうだね!楽しかった♪」
「え、ちょっと、え」
「あ、そうだ!蛍ちゃん。クリスマスプレゼント!」
「え、あれ?夢の番・・・え」
「わああ!!くのんありがとう!!うちからも、はい!」
「・・・え~・・・そこのお2人さん。誰か忘れてない・・・?」
「わああ!!ありがとう!はい!夢ちゃんも!」
「え・・・あ、ありがとう!!夢もね夢もね、はい!くのん!」
「ありがとう♪」
「うちもあるよ」
「蛍ちゃんなんて人は存在しなかったんだよ」
「前半のやつまだ引きづってるの!?」
「な~んてね!はい!蛍ちゃん!」
「あ、ありがとう・・・」
「蛍ちゃん照れてる?」
「な!?て、照れてないし!」
「泣いてるの?泣いてるの蛍ちゃん。へ~泣いてるんだ~」
「ウザいなおいぃ・・・」
「あ、ごめんw」
「まあまあ、今日はクリスマスなんだし、3人仲よく、ね?」
「そうだね」
「アッハハッ」

「メリークリスマス!!」