高校息子が
先日お邪魔した彼女の家の話・・・
私 「お料理どんなだった?」
子 「サーモンフライと、ポトフと肉とサラダと
かぼちゃの煮物・・あとキンピラとか。
品数いっぱいだった
」
私 「へえ~」
子 「あと、よく見たらリビングにテレビが2台あったよ」
私 「へえ~」
子 「で、お父さんがいて 『ごめんね~今日飲みに行く事に
なっちゃってさぁ また今度ゆっくり話そう』 って
言われた」
私 「何、お父さんて若いの?カッコいいの
」
むしろ そっちに食いつくあたし(笑) (^_^;)
子 「ちょうど着替えてる時で上半身裸だったんだけど
全然イヤじゃない
太すぎず細すぎず、程よく
締まってて・・・うちとは違ってさわやかだし
」
妄想中。。。。
子 「あとね、ひとつ いいなぁって思った事があるんだけど
彼女がね 『うちのお母さん、料理は上手いんだよ』って!!
自分の母親褒めるっていいよね~ (*゚ー゚)ゞ」
私 「あたしだって・・・゛(`ヘ´#)
料理が上手い・・・?」
子 「フツーだよ!」
うっ・・・![]()
私 「ちょっと綺麗とか・・・?(/ω\)」
子 「もっと綺麗な人いるし! ○○んちの
かーちゃん可愛いよー」
ううっ・・・![]()
私 「歳より若く見えるとか・・?(*^.^*)」
子 「妥当だよっ」
チーーーーーーーーーン![]()
まぁまぁ、そんなとこでしょ
どーせ あたしなんか (w_-;
すると
「まっ、友達感覚で話せるとこかな
」
と、ポツリ・・・。
あるじゃーん
いいじゃーん![]()
さっきのジャブは効いたけど
その一言で機嫌も直ってしまいました (●´ω`●)ゞ
「お前んちの かーちゃん綺麗だな」
って言われるように頑張るよ(笑)


