- PSP go「プレイステーション・ポータブル go」 ピアノ・ブラック(PSP-N1000PB) 特典 PSP go スタートキャンペーンプロダクトコード付き
11月1日に発売の『PSP Go』
UMDドライブが搭載されておらず、今後発売される新作を遊ぶには、
ダウンロード販売で購入しなければならないです。
ダウンロード販売価格って適正なの?って話。
まず前提としてダウンロード版のメリットは、
・ロード時間が早い
・UMDの差し替えがいらない(データとして持ち運べる)
・UMD版の定価より安い
・バグがあった場合、再配信でなんとかなりそう
最後は想像で書きましたw
んでデメリットは、
・中古ショップに売れない。
・パッケージ(説明書)の現物が手に入らない(ダウンロード販売だから当たり前だけどw)
・購入者(予約)特典が付かない場合が多い
- ペルソナ3ポータブル
『PSP Go』と同日に発売される期待の新作『ペルソナ3ポータブル』で考えてみる。
UMD版:6279円
ダウンロード版:5040円
アマゾン販売価格:5023円
※アマゾンの価格は、この記事を書いてる時に調べた値段ですw
ダウンロード版のメリットである販売価格の安さ。
アマゾンの安さは極端かもしれないが、今時定価で売る店なんてない訳で、
価格のメリットという部分では、やはり霞む。
ロードが早いというメリットは確かに魅力的だが、
パッケージが手に入らないってのはでかすぎる気がする。
遊ばなくなったゲームを売ってお金に換えるということもできない。
それらの主観をふまえた個人的な意見としては、
ダウンロード版高すぎw
『ペルソナ3ポータブル』を購入するにあたり、
ダウンロード版買っても良いかな?って思える値段はずばりこちら。
『3800円』
今の現状では、UMD版から千円程度を引いた価格がダウンロード版の価格って感じですが、
実売価格から千円程度引いた価格が適正なんじゃないだろうか\(^o^)/
今の価格が適正なんですかね?
正直希望が含まれているので、『ペルソナ3ポータブルが3800円』ってのは
安すぎると思うんだけど、これくらいじゃないとダウンロード版もアリと考える余地もない!
PSP期待の新作2。
- ファンタシースターポータブル2 特典 Amazon.co.jpオリジナルピクチャーレーベル ファンタシースターポータブル2 スペシャルシングルCD付き
UMD版:5040円
ダウンロード版:4500円
アマゾン販売価格:4032円
ほとんどのゲームの定価である『5040円』
ファンタシースターポータブル2ではダウンロード版が『4500円』
だから高いって・・・
上記で書いた私の考えでいくと、
実売価格から千円程度引く・・・
『3000円・・・!?』
やっすwこれはだめだわwベスト価格じゃねーかw
定価『5040円』の場合は、実売価格から500円引くことにして、
『3500円!』
これが適正価格なんじゃないかな?w