今、世界中は、中央銀行の紙幣発行の覇権で、

支配されています。

中央銀行は、いっけん公営のようで、

本当は民間銀行です。

その株主は、世界中の紙幣発行による公定歩合で、

膨大な利益を得ています。

彼らは、メディアの大株主でもあるため、

世界の情報を統制し、

戦争・紛争・テロ・革命・国家転覆を企て、

国にお金を貸し、国や企業から、会社から個人まで、

支配するようにしています。

 

ただ、株とか金融とか、経済の仕組みが複雑なため、

見抜けないです。

 

 

 

 

そこで、

お金発行権の世界覇権を調節する事が大切です。

 

個人的な思考です。

 

日本は、国内限定で使える新しい通貨を発行して、

国民に分け与え、国内で流通する金融システムを作ります。

私は、その新しい通貨単位を「与」と考えました。

基本的に。1円=1与 です。

海外では、使えません。

 

国内で一般人が使えるお金の流通が増えれば、

国民は、潤います。

 

毎年、数兆与(数兆円同等)を発行し、

デジタルで、国民に配ります。

 

20年くらいやれば、国内で回る新通貨は、

数100兆円くらいには、なるので、

随時、様子を見ながら、縮小して行ってもいいです。

国内で、永続的に回るので、消えることはないからです。

 

 

次は、新通貨を、国民に配る仕組みを書きます。