俺のルイガノたんは、一般に広く普及してる
クリンチャーってタイプのタイヤらしく、
パンク修理も超簡単に出来る…。
ってことで挑戦してみた

…。
およそ1時間後…。
手を真っ黒にしながら修理完了

よっしゃ~~~~~~~ヾ(@°▽°@)ノ
うぅぅ~~、しにち~~~


うれちみたいで

えへへ

ホイールとタイヤの溝にタイヤレバーを3本挿しーの。
テコの原理でぐいっとタイヤを外しーの。
その中からチューブを取り出しーの。
ふふふ、順調順調。
で、フレンチバルブをバルブ穴から外そうとした時…。
う…外れん…
なぁ~~ぜぇ~~

ここで30分くらいハマってしまった。
いくら引っ張ってもビクともしない…。
初めてなもんだから中がどうなってるのかもさっぱり。
もしかして固定されてる??
いやいや、そんなバカなw
ついにブチ切れてゴム部を引きちぎり
バルブだけにしたら…。
バルブ穴付近のホーイルとリム?の間に
50mm幅くらいの空洞部分というかスキマがあり、
その空洞に2cmくらいのチューブの切れはしが
詰まってて、それがストッパーになってたみたい。
どうやってあんなスキマに詰まったんだろ…。
本来ならバルブ幅はバルブ穴に対して同じでなく、
スカスカですぐに抜けるもんでしょ。
だから抜けない事の意味が分からなくて。
ちょっとしたパニックになってたかもww
近所のスーパー内にある自転車屋にも
タイヤ片手に走ったんだけど、
「仏式バルブの事は分からない」だったしなぁ…。
よくある事なのかも知れないけど、
とにかくチューブのゴムを無理やり引きちぎって
バルブのみにした事で詰まりが緩んで無事取れた

よかったよかった(*^▽^*)
しかも700×23Cのチューブが500円とか、
どんだけ安いんだよって感じ。
パッチで塞ぐよりも手間も掛からないし確実だし。
予備を常備して、パンクしたら完全に交換した方が
いいのかもね~。

翌日にベイブリッジ下で撮影。 朝7時くらい。
台風明けで涼しくて気分は上々だった
