今、blogを投稿しようと思い画像を小さくしようと思いPCを開け


ネットを見ると、北海道の日本海側の島民370人の島の医者


が10年目に自らガンを患い今日島をあとにしたとの記事、昨夜


仲間由紀恵主演の医療サスペンスTVドラマを見た後なので


なんかやるせない気持ちになりました。赤ひげのような医療


ドラマもありますがやはり最先端医療を背景にしたドラマが


ほとんどで私たちもそれらに見入ってしまいますが最先端医療


の陰でこつこつ地方の僻地で診療を続けておられるお医者さん


も現実においでると思うと最先端医療にも頭が下がりますがこの


ような記事を読みますと過疎地&離島での医療関係者にも頭が


下がります。


12月も早10日が過ぎてしまいました。早いですね!!!

海人21面相さんのブログ


先般12月6日に地元新聞に「とくしまブランド物語」として鳴門


金時がしょうかいされていて目を通すと京都のあの有名な


焼き芋屋さんが載っていました。



海人21面相さんのブログ


京都の河原町通りから京極通りに抜ける通りの商店街蛸薬師通り


で134年続く老舗の「丸寿商店」、今は4代目で昔から徳島鳴門・


里浦産「鳴門金時」の3Lサイズに限っていると、味わい方も食べ歩


き禁止持ち帰り4~5日涼しい所に置き冷蔵庫で保管し2週間ほど


かけて少しづつ楽しみ、食べるとの事!の紹介文でした。


蛸薬師界隈、今は綺麗に舗装された商店街になっていますが昔


私の子供の頃は汚い暗い怪しい通りで何となく戦後の闇市後の


様相のようで、学生時代も通学で大阪から阪急で河原町まで帰り


バイトで三条までの間、歩き時々利用した通りですがその時も近隣


はやはり怪しい通りでしたがしかし母親からからはあすこの焼き芋


は徳島の芋で「おいしい」とは子供の時から聞いていて何度か食べた


こともありました。味もいいが値も高かったような気もしていました。


そんな懐かしい京都のやきいも屋さんでした。









最近はよく、徳島は那賀川の上流に仕事&高校の同級生宅に出向く


ことが多く、同級生には山の幸をいろいろいただきます。


先月も・・・



海人21面相さんのブログ


先月も自宅でとれた無農薬のゆず玉とゆず酢をいただきました。


ゆず酢は京都の妹宅がとても好きで冬はHOTゆずにして飲む


ので来月持って行ってやろうと思っています。


ゆず玉は知り合いにすこしづつ分けました。


今、セシュウムが問題になっていますが、昔田圃に農薬を使用し


ていたころ小川&用水からフナとか川の生き物が川からいなくな


った時代がありましたが、あのときの残留農薬今調べれば(多分


農林水産省には当時のサンプルは残してあるでしょう。)大変な


数値になるのでしょう。今から考えただけでも怖い話です。


まー周囲から昆虫&動植物がいなくなることは人類も破滅の方向


に向かっているとゆうことです。あー怖い怖い!!!