iPhoneと個人輸入にはまる日々。 -75ページ目

まったく、不動産屋ってのは…

通常、土地の取引というのは、「売買申込書」を書いた時点で「売主-申込者」のクローズドな関係になるのが慣例だとか。


この場合も、当然ながらそういう形だと思っていたのだが…


例の東急リバブルを通して申し込んだところ「○井のリハウス」が間に入る形になっていたのだが、


その担当者が曲者(-""-;)


周辺環境を確認している間に「売主さんがオープンにしたがっている」ということで


そのクローズドな関係を解消しようとしたのである。


当然リバブルの担当は早く決めたいから「契約は2月○日で」という話をふったにもかかわらず、


数日後には


「定価で買いたいという方が出てきて、売主さんもそちらに売りたいといっている」とのことで


一方的にこちらの申し込みを却下。


あまりにおかしいので直談判に行く。


詳しい話をしてもあまり実りがないので(ご希望であればお話しますが)省きますが、


通常「売買申込書」が提出されないと「売買交渉」自体がスタートしないはずなのに、


独断でこちらの申し込みを却下して、


まだ「売買申込書」すら書いていない人に優先権を与えたそうな


きけばその相手は現ナマ購入だとか……。


そりゃ勝てないや(T_T)……ってオイ!!


筋を通してくれなかった「M井のリハウス」さんには

えらく失望したのは確か。

最大手だからって、許されないことは確実にあるはず。


この時点で「プチうつ」に( ´(ェ)`)

忘れもしない、2/18のことじゃった…




「運命の土地」だと思ってました…

…更新が滞りがちになるなぁ。

気を取り直して。


ようやく見つかった土地に、はじめて「購入申し込み」をする。


この土地をいくらで買いたいかという意思表示をするのだが、


価格に対して最初180マソ低めに設定。


これはさすがに難色を示されたけど「100マソ引きでいいですよ」とのこと。


:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


どう考えても相場より安い。

土地を探し始めて間もないのに、運命ってあるんだなぁ…


なんて、思っていました。

となると、気になるのが「見えない部分」。


周囲の騒音はどうなのか。

地盤の強度はどうか。

ガス、水道管はどうなっているのか。


なんて調べているうちに、事態は思わぬ展開になってゆくのでした…。


ふらふら

昨日の打合せでドーッと疲れた。

+

今日は撮影で6時起き。

リアルで目まい中(((゜д゜;)))


…てかブログ書いてる場合じゃないか(汗)

会社出発までちょっと時間があったので…


もとい!

昨日の打合せでドーッと疲れた。

基本設計の最終確認という、とっても大事な局面だったから。

各階がこんな広さで、こういう間取りで、ここに収納があって…というようなもんなんだけど、

考えてもいなかったことが続々浮上してくるのがコワイ((゚m゚;)


我が家のばあい、

1F…ビルトインガレージ、小さな趣味部屋、洗面所、お風呂

2F…LDK、トイレ

3F…寝室など

という考えで、ようやくサイズが決まったんだけど、そのあとに出されたのが

「給排水」「換気」の図面


てかまったく考えてなかった…

すっきりさせたはずの外壁に

パイプがぁ~~o(TωT )


…しばし思考停止。

ま、次回までに考えるとするか( ´(ェ)`)