まったく、不動産屋ってのは…
通常、土地の取引というのは、「売買申込書」を書いた時点で「売主-申込者」のクローズドな関係になるのが慣例だとか。
この場合も、当然ながらそういう形だと思っていたのだが…
例の東急リバブルを通して申し込んだところ、「○井のリハウス」が間に入る形になっていたのだが、
その担当者が曲者(-""-;)
周辺環境を確認している間に「売主さんがオープンにしたがっている」ということで
そのクローズドな関係を解消しようとしたのである。
当然リバブルの担当は早く決めたいから「契約は2月○日で」という話をふったにもかかわらず、
数日後には
「定価で買いたいという方が出てきて、売主さんもそちらに売りたいといっている」とのことで
一方的にこちらの申し込みを却下。
あまりにおかしいので直談判に行く。
詳しい話をしてもあまり実りがないので(ご希望であればお話しますが)省きますが、
通常「売買申込書」が提出されないと「売買交渉」自体がスタートしないはずなのに、
独断でこちらの申し込みを却下して、
まだ「売買申込書」すら書いていない人に優先権を与えたそうな。
きけばその相手は現ナマ購入だとか……。
そりゃ勝てないや(T_T)……ってオイ!!
筋を通してくれなかった「M井のリハウス」さんには
えらく失望したのは確か。
最大手だからって、許されないことは確実にあるはず。
この時点で「プチうつ」に( ´(ェ)`)
忘れもしない、2/18のことじゃった…
「運命の土地」だと思ってました…
…更新が滞りがちになるなぁ。
気を取り直して。
ようやく見つかった土地に、はじめて「購入申し込み」をする。
この土地をいくらで買いたいかという意思表示をするのだが、
価格に対して最初180マソ低めに設定。
これはさすがに難色を示されたけど、「100マソ引きでいいですよ」とのこと。
:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
どう考えても相場より安い。
土地を探し始めて間もないのに、運命ってあるんだなぁ…
なんて、思っていました。
となると、気になるのが「見えない部分」。
周囲の騒音はどうなのか。
地盤の強度はどうか。
ガス、水道管はどうなっているのか。
なんて調べているうちに、事態は思わぬ展開になってゆくのでした…。
ふらふら
昨日の打合せでドーッと疲れた。
+
今日は撮影で6時起き。
↓
リアルで目まい中(((゜д゜;)))
…てかブログ書いてる場合じゃないか(汗)
会社出発までちょっと時間があったので…
もとい!
昨日の打合せでドーッと疲れた。
基本設計の最終確認という、とっても大事な局面だったから。
各階がこんな広さで、こういう間取りで、ここに収納があって…というようなもんなんだけど、
考えてもいなかったことが続々浮上してくるのがコワイ((゚m゚;)
我が家のばあい、
1F…ビルトインガレージ、小さな趣味部屋、洗面所、お風呂
2F…LDK、トイレ
3F…寝室など
という考えで、ようやくサイズが決まったんだけど、そのあとに出されたのが
「給排水」「換気」の図面
てかまったく考えてなかった…
すっきりさせたはずの外壁に
パイプがぁ~~o(TωT )
…しばし思考停止。
ま、次回までに考えるとするか( ´(ェ)`)