テレビで4K8Kでの放送が始まる。
ついこの前までハイビジョンの映像に驚いていたのに、先の先のステージに突入する。
恐ろしいのは、鮮明に映りすぎるがゆえの不都合な真実見えちゃう問題だ。
ハイビジョンになり、現実離れしていた美しい人達がだいぶ現実的な美しい人達になった気がする。
それがずっと解像度の高い画面になったらどうなるだろうか…。
皆んな一律に4K8K仕様になるなら良いが、なんとか上手く濁したい人達は多いはずだ。
ではどうするか、「snow」だ!
もはや撮影と同時に自然に加工する時代がくる!
…なんてことはないだろうか。
いい先生なのが伝わってくる!
自分から前向きに改善していこうとしてるのが、環境の良さを表してるなぁ〜。
自分から前向きに改善していこうとしてるのが、環境の良さを表してるなぁ〜。
西野亮廣さんの「レターポット」をバカにしてた側なんですが、言葉にコストをかけるって大切だなと考え始めたわけです。
収益構造とかは置いといて、金かけて言葉贈るなんて余程好きか余程嫌いかなわけで、どちらにしてもファンなんですね。
しかもムダ打ちしてられないから、言葉を選んで文章絞って贈るはず。
そしたらきっと選抜された濃い文章になる。
ファンからの濃い文章だけなら読む側の負担も軽いし、読んでもらえる可能性も高まる。
贈りたいけどコストがかけられない人には、誰かが支援したっていい。
面白いかもしれない。
収益構造とかは置いといて、金かけて言葉贈るなんて余程好きか余程嫌いかなわけで、どちらにしてもファンなんですね。
しかもムダ打ちしてられないから、言葉を選んで文章絞って贈るはず。
そしたらきっと選抜された濃い文章になる。
ファンからの濃い文章だけなら読む側の負担も軽いし、読んでもらえる可能性も高まる。
贈りたいけどコストがかけられない人には、誰かが支援したっていい。
面白いかもしれない。