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ももふくみかん成長日記

平成24年5月生まれのももちゃん、平成25年8月生まれのふくちゃんのモルモットの成長日記です。
平成30年7月24日ももちゃんが、平成31年3月21日ふくちゃん天国へ。

令和元年5月2日より、みかんが仲間入り!

こんばんは。


今日、病院に着替えなどを届けに行き、先生に次男の様子を聞いて来ました。


熱はまだ下がっていないとのことガーン

辛すぎる悲しい

点滴により脱水による電解質異常は改善されました。

昨日までお腹を休ませるため絶食にしていて、今日から食事を開始するようです。


今回の経過で、一度熱が下がってまだぶり返したのは、解熱した後に免疫反応が強くなってしまった為だそうです。

そして、血管炎を起こしたのではないかと。(IgA血管炎だと思います)


血管炎は自然治癒することが多いので、このまま様子をみて、あとは血液検査で肝機能や血液凝固、免疫系の数値が落ち着けば退院できると言われました。


日曜日くらいに退院出来るか出来ないか…と先生が言っていたのですが、実は次男の誕生日が今度の日曜日!!

入院している病院が、次男が産まれた病院なので、13年ぶりに病院で過ごす事になるのか、家に帰れるのか…とにかく早く元気になって欲しいなぁ。



脚の紫斑の写真を載せます。

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紫斑が出てわりとすぐの時です。


みかんは元気ですニコニコ

長男のお腹の上がお昼寝場所になってますニコニコ


うるさい子がいないと静かです泣



こんにちはニコニコ


調子の悪かった次男ですが、昨日入院しました泣

前回のブログを書いてからまた熱が上がり、39度越えが続き、お腹も下していたので、月曜日の午前中にかかりつけに行き採血をしてもらいました。


午後になり病院から電話が来て、採血の結果肝機能障害が見られて、炎症反応が高いので、明日様子が変わらなければ大きい病院を紹介しますとの事でした。


そして昨朝、熱が39.8度あり、水分も取れなくなっていたので病院に電話したところ、診てくれる病院を探しますとの事で、近くの国立病院を紹介してもらい行って来ました。


色々検査してもらい、ウィルス性胃腸炎による肝機能障害と脱水、体のブツブツは発疹ではなく紫斑で、血管炎を起こしているのだと思うという事でした。


コロナで面会中止のため、退院まで会えませんが、早く元気になることを願うばかりです悲しい



みかんはというと、抗生剤が合わなかったのか、薬を飲んで2日でお腹が緩くなったので、出血も止まったし、一旦薬をやめました。

(ふくの時にも同じことがあり、それ以降違う抗生剤に変えてもらっていました。)


お腹を温めて、なるべく牧草を食べてもらうようにして、今朝からきちんとした形の黒豆が出て来ていますニコニコ

生牧草も頼んだので、美味しく食べられると良いな。

土曜日に再診なので、また先生に相談しようと思います。

 

何だか視線を感じると思ったら、めちゃくちゃ見てました飛び出すハート

ご機嫌な様子ニコニコ


みかんがブロッコリーの茎をもらってベッドに戻るところです。

可愛い!!(後ろのぐちゃぐちゃは見なかったことに…)


動画もあるのですが、部屋が汚いので載せられませんアセアセ


何だか1人いないだけで、ご飯を作る気が失せるのですが…言い訳かなひらめき



こんばんはニコニコ


この連休は台風がすごかったですね。

うちは次男が先週の金曜日から熱を出し、39度台から下がらず(他に症状はなし)連休明けの火曜日にかかりつけの小児科に行きました。


風邪だろうけど、一応PCR検査を受けた方が良いとのことで、他の病院に行って検査をしてもらいましたが陰性。

それからもなかなか熱が下がらず、一昨日はお腹を下し、食欲も無くなってしまいました。


今朝からようやく平熱に戻り、それと同時に太腿に発疹が出てきました。

1週間も続く熱、もしかしたらアデノウィルスなのかな?

何だか発熱外来に行っても、ただコロナの検査というだけでは意味がないなと思ってしまいます真顔


本人も疲れ切っているので、早く元気になることを願うばかりです悲しい



そしてみかん🍊


一昨日から、いつもと違って発情期のグルグルが激しかったのですが、それと共におしりから出血が見られましたガーン

我が家ののかかりつけの動物病院は、コロナ禍になってから完全予約制になってしまったのですが、どうにか空いているところに予約を入れてもらい、今日行ってきました。


前回病院に行ったのが、みかんがうちに来た次の日だったのですが、先生がみかんを覚えていて、3年も経ってる気がしないと言っていましたニコニコ


今日はレントゲンとエコーをしてもらいました。

レントゲンでは膀胱結石などもなく問題無し。

エコーで子宮の様子を見てもらいましたが、「すこーし子宮が拡張してるかな?でも、子宮に何か溜まってる訳ではなさそう。」とのこと。


ふくが子宮蓄膿症になった時のエコーと比べると、みかんの子宮は小さかったです。


恐らく発情期に伴うものだろうけど、子宮内膜症

や今後感染を起こし子宮蓄膿症になる可能性もあるので、と止血剤(トランサミン)、抗生剤(バイトリル)、腸の動きを良くする薬(プリンペラン)を出してもらいました。

ももふくも飲んでいた薬です。


み「おくすり、おいしくないですオエー


今日はあまりグルグルしていないので、出血もほとんどありません。

みかんも早く治ると良いねニコニコ


長男がiPhoneの切り抜き機能で作ったものです泣き笑い




早くみんな元気になあれびっくりマーク