今日は朝から雨なので、部屋から出ることなく午前を過ごす。午後からは家庭教師のアルバイトだ
近くの山田電気では、CD・DVDの買取りを行っており、中古品も棚に並べているため、品ぞろえはそこらの小売りよりも比較的豊富である。先日はそこでバックホーンのヘッドフォンチルドレンを購入した。
以前借りたことのあるCDで、データはpcにあるのだが、かなり気に入っているので実品で手元に置きたくなり、中古品ではあるが、購入する
調べてわかったことだが、本CD収録の奇跡という曲が、乙一の劇場版zooの主題歌らしく、PVも、映画の内容が引用されたものになっている。初回盤にはこのPV入りDVDが封入されているらしく、その内買い直してみたいとも思う。ネットで必死に探した結果これしかなかった↓
http://pann.nate.com/video/180117080
海外サイトなので、読み込みに時間がかかるかも
こういう、様々な映像をバババッと映し変えて表示させる表現。フラッシュと言うのか?
これが、情報量が多く脳がめちゃくちゃ興味を示す感じがして、見ていて楽しい。
ちなみに同CD収録曲のコバルトブルーは、ケロッグコーンフロスティのCM曲です
あと、jonnyのgetsomelacktobeapunkyというタワレコ限定のシングルを、取り置きしてもらって買ってきたのだが、ジャケ絵のコンドームといい裏ジャケの文言といい、内容はかなり気に入っているのだが人に貸すのは難しそうである。性格を疑われそうだ。
jonnyつうのは、cakeboxの篠田さんの所属する名古屋のバンドである。今CDに収録されているボーナストラック二曲は、宅録されたものらしいのだが、雰囲気がcakeboxのそれに近く、とても良い。
その篠田さんのリスペクトしている、ステファブの1st、絶版になっているやつを最近オクで落としたものが手元に届いたので、こちらも聞いていた。やはり初期となると粗削りで味があって面白いね。これが今のスクパニにつながるのかという感じ。
ディマジオ製Evo2を、RGのフロントピックアップに換装しました
町田のタハラにて閉店セール時に格安で購入したものです。4年もの間放置してた
ピックアップというのは、ギターの鉄弦の振動を拾い、電気信号に変える、マイクのような役割をもつパーツである
というか、分解すればわかるが、ただのコイルである。コイル上で鉄線を動かせば電気信号が発生するというわけです
シールドを自作した(→パッチケーブルをつくる)ことはあったが、ギター本体の配線をいじるのは、初の体験である。
ボディ裏面には、トレモロスプリングのフタしか無いため、電装関連はピックガード下部にあるのだが、こいつはロック式トレモロという機構のギターで、すべての弦を緩めると、再調整が死ぬほど面倒なのである。なので気を引き締めて作業に取り掛からなくてはならないのである
いろいろ拙いものになるだろうが頑張らなくては
まずは、弦を引っ張っているブリッジが沈まないようタオルをかませ、弦を緩め、外す

写真中央の、5つ並んでいる黒い物体がピックアップである
たくさんのネジを緩め、ピックガードも外す。
ピックアップのネジもこの時点で外しておく。ここから先は未知の領域…

中はこんな感じ

思ったよりも木材の面積が広く、スキマが少ない
仕舞うのにも一苦労ありそう
この時、取り外す・つける配線はどこか?どれがどのパーツなのかを入念にチェック。
本当は、チェックの際にくまなく写真を撮っておくべきだった…

撮った写真は、セレクタスイッチが一枚
こいつの役割は、5つあるコイルのうち、どこに通電をさせるか選択するためのスイッチである
この一枚が無ければ完成からまた遠ざかっていたかも…後述
ハンダごてを温め、ピックアップを外す作業からとりかかる。
ピックアップの取り付けは、おおざっぱに3つの作業からなる
1 ホットとコールドの2本を、スイッチにとりつけ、通電させる
2 アースをボリュームノブにとりつける
3 ハムバッカーの場合、ふたつのコイルを繋げるように配線し、絶縁体を巻きつける
取り外す際は、1と2だけを行えばよい
外すのは簡単である。もともと付いている半田を溶かし、銅線に吸わせて、捨てれば、接着剤の無いケーブルは簡単に抜けるはずである。
スイッチとボリュームから、計三本のケーブルを外し、取り外し作業は終わり
今度は取り付けである。
まずは被覆を剥き、予備半田を施した後に、上記3を行う。絶縁体には、ガムテープを使用。劣化した後のことは放置
次に1を行う。この時前述のアクシデントが発生
ピックアップ側のホットとコールド、2本のケーブルの区別は付いていたため、こちらは大丈夫なのだが、取り付ける側のスイッチには、空いている箇所が三つあることに気が付く。単純に外した箇所に付ければいいと思っていたのが、どこから外したのかがわからなくなり、途方に暮れることとなる。確率的には3P2=6通りとなる
最初から写真をたくさん撮っておけば、「そういえば写真があるかも」とすぐに見返す事が出来たかもしれないが、カメラ放置で作業に入っていたため、写真の存在を忘れており、ネットを使って調べようとしてしまった。
結果、意味が解らず時間の浪費にしかならなかったんだけど、途中でこの写真の存在に気付き、何とか接着。
最後にボリュームにアースをとりつけ、作業は終了である。あとは、ブツを再配置してうまく納め、フタをするだけである
が、二度手間を省くためにも、注文していたピックガードが届くまではこのまま放置しておくことにする。取り付けたい外装パーツもいろいろあるしね
日記
今日は家庭教師二件目のお宅へ
今日はお菓子もらえなかったよ
町田のタハラにて閉店セール時に格安で購入したものです。4年もの間放置してた
ピックアップというのは、ギターの鉄弦の振動を拾い、電気信号に変える、マイクのような役割をもつパーツである
というか、分解すればわかるが、ただのコイルである。コイル上で鉄線を動かせば電気信号が発生するというわけです
シールドを自作した(→パッチケーブルをつくる)ことはあったが、ギター本体の配線をいじるのは、初の体験である。
ボディ裏面には、トレモロスプリングのフタしか無いため、電装関連はピックガード下部にあるのだが、こいつはロック式トレモロという機構のギターで、すべての弦を緩めると、再調整が死ぬほど面倒なのである。なので気を引き締めて作業に取り掛からなくてはならないのである
いろいろ拙いものになるだろうが頑張らなくては
まずは、弦を引っ張っているブリッジが沈まないようタオルをかませ、弦を緩め、外す

写真中央の、5つ並んでいる黒い物体がピックアップである
たくさんのネジを緩め、ピックガードも外す。
ピックアップのネジもこの時点で外しておく。ここから先は未知の領域…

中はこんな感じ

思ったよりも木材の面積が広く、スキマが少ない
仕舞うのにも一苦労ありそう
この時、取り外す・つける配線はどこか?どれがどのパーツなのかを入念にチェック。
本当は、チェックの際にくまなく写真を撮っておくべきだった…

撮った写真は、セレクタスイッチが一枚
こいつの役割は、5つあるコイルのうち、どこに通電をさせるか選択するためのスイッチである
この一枚が無ければ完成からまた遠ざかっていたかも…後述
ハンダごてを温め、ピックアップを外す作業からとりかかる。
ピックアップの取り付けは、おおざっぱに3つの作業からなる
1 ホットとコールドの2本を、スイッチにとりつけ、通電させる
2 アースをボリュームノブにとりつける
3 ハムバッカーの場合、ふたつのコイルを繋げるように配線し、絶縁体を巻きつける
取り外す際は、1と2だけを行えばよい
外すのは簡単である。もともと付いている半田を溶かし、銅線に吸わせて、捨てれば、接着剤の無いケーブルは簡単に抜けるはずである。
スイッチとボリュームから、計三本のケーブルを外し、取り外し作業は終わり
今度は取り付けである。
まずは被覆を剥き、予備半田を施した後に、上記3を行う。絶縁体には、ガムテープを使用。劣化した後のことは放置
次に1を行う。この時前述のアクシデントが発生
ピックアップ側のホットとコールド、2本のケーブルの区別は付いていたため、こちらは大丈夫なのだが、取り付ける側のスイッチには、空いている箇所が三つあることに気が付く。単純に外した箇所に付ければいいと思っていたのが、どこから外したのかがわからなくなり、途方に暮れることとなる。確率的には3P2=6通りとなる
最初から写真をたくさん撮っておけば、「そういえば写真があるかも」とすぐに見返す事が出来たかもしれないが、カメラ放置で作業に入っていたため、写真の存在を忘れており、ネットを使って調べようとしてしまった。
結果、意味が解らず時間の浪費にしかならなかったんだけど、途中でこの写真の存在に気付き、何とか接着。
最後にボリュームにアースをとりつけ、作業は終了である。あとは、ブツを再配置してうまく納め、フタをするだけである
が、二度手間を省くためにも、注文していたピックガードが届くまではこのまま放置しておくことにする。取り付けたい外装パーツもいろいろあるしね
日記
今日は家庭教師二件目のお宅へ
今日はお菓子もらえなかったよ
予てから集めてはいたものの、換装せずに放置状態だったギターパーツ群を、取り付けていく
そのために必要なパーツを、ホームセンターへ買い足しに行く。PM5:00のことである
春が近づき陽が長くなってきたために時刻の感覚がわからなくなっていたんだ
ついでに楽器屋へも寄り、店員さんと相談をして、他の営業店にピックガードを注文。したかったんだけど、できなかったんだ
店舗の営業時刻にタッチの差で間に合わず、注文の可否は翌日に持ち越しとなる
そういうわけで、今日のメインはカレーの作り方です
1 食材の確認

うちで作るカレーに必要な具材というと、肉・玉葱・人参・ルー・各スパイスくらいのものである
必要な量は冷蔵庫内にあったため、特に買い足す必要もなく準備は完了である
2 カトラリーの確認

これも基本うちにあるものなので、今回特に買い足す必要はない
各々好みのものを使うとよい 重視すべきは、食べやすく扱えるやすいものを料理ごとに用意することであり、多目にそろえておくことが推奨される。
3 食材の加工

野菜類は、まず水で軽くあらい、皮を剥きヘタをとる
次に、包丁を入れて食べやすい大きさにそろえる 鍋物なので一口大でよい
(ヘタを取る際は、なるべく実の部分を多く残すようにして、ごみが少なくなるように心掛けたい)
4 加熱

切った食材を鍋に投入し、加熱する。色具合で変化を確かめるのがわかりやすい。玉葱が飴色になるまで炒めると、煮た時に融けちゃうので、ある程度の歯応えを感じるあたりで水を加えるとよい
5 煮立たせる

食材に火を通す。この煮立ちが足りないと、大抵人参が硬いままになってしまう
歯応えがある方が好みならばそれでも良いが、生っぽさを消すためにもひたすら煮込むのがよい
6 カレー粉を加える

一度火を止めてから粉を加え、かき混ぜて溶かす。その後、再び加熱をし味を馴染ませる
7 味付け

各種スパイスを加え、好みに味を調える
加える際には一旦火を止め、かき混ぜた後に再び加熱を行い全体になじませるのがよい
8 盛り付け

大き目の皿に、予め炊いておいた白米をよそい、その上からカレーをかけると完成である。

食べるとうまい。白米は一時間弱で炊けるため、最初に磨いでおくのがよい
ギターについては、ピックアップ換装が終われば描きたい
終わらなければ書けない
そのために必要なパーツを、ホームセンターへ買い足しに行く。PM5:00のことである
春が近づき陽が長くなってきたために時刻の感覚がわからなくなっていたんだ
ついでに楽器屋へも寄り、店員さんと相談をして、他の営業店にピックガードを注文。したかったんだけど、できなかったんだ
店舗の営業時刻にタッチの差で間に合わず、注文の可否は翌日に持ち越しとなる
そういうわけで、今日のメインはカレーの作り方です
1 食材の確認

うちで作るカレーに必要な具材というと、肉・玉葱・人参・ルー・各スパイスくらいのものである
必要な量は冷蔵庫内にあったため、特に買い足す必要もなく準備は完了である
2 カトラリーの確認

これも基本うちにあるものなので、今回特に買い足す必要はない
各々好みのものを使うとよい 重視すべきは、食べやすく扱えるやすいものを料理ごとに用意することであり、多目にそろえておくことが推奨される。
3 食材の加工

野菜類は、まず水で軽くあらい、皮を剥きヘタをとる
次に、包丁を入れて食べやすい大きさにそろえる 鍋物なので一口大でよい
(ヘタを取る際は、なるべく実の部分を多く残すようにして、ごみが少なくなるように心掛けたい)
4 加熱

切った食材を鍋に投入し、加熱する。色具合で変化を確かめるのがわかりやすい。玉葱が飴色になるまで炒めると、煮た時に融けちゃうので、ある程度の歯応えを感じるあたりで水を加えるとよい
5 煮立たせる

食材に火を通す。この煮立ちが足りないと、大抵人参が硬いままになってしまう
歯応えがある方が好みならばそれでも良いが、生っぽさを消すためにもひたすら煮込むのがよい
6 カレー粉を加える

一度火を止めてから粉を加え、かき混ぜて溶かす。その後、再び加熱をし味を馴染ませる
7 味付け

各種スパイスを加え、好みに味を調える
加える際には一旦火を止め、かき混ぜた後に再び加熱を行い全体になじませるのがよい
8 盛り付け

大き目の皿に、予め炊いておいた白米をよそい、その上からカレーをかけると完成である。

食べるとうまい。白米は一時間弱で炊けるため、最初に磨いでおくのがよい
ギターについては、ピックアップ換装が終われば描きたい
終わらなければ書けない
した
したかったんだけど出来なかった
元々ついているエンドピンを外した際に、ねじ穴がバカになってしまった
フロントの方はうまくついたんだけど… とりあえずつまようじとボンドを買わなくては
PARKSONSのロックピンはシャーラー製リスペクトの中でも安価で、ダブルナット仕様なのがよいです
したかったんだけど出来なかった
元々ついているエンドピンを外した際に、ねじ穴がバカになってしまった
フロントの方はうまくついたんだけど… とりあえずつまようじとボンドを買わなくては
PARKSONSのロックピンはシャーラー製リスペクトの中でも安価で、ダブルナット仕様なのがよいです
ウィキペディ アの、登場ギャンブルの項の「バトルシップ」の説明より
>レーシィ船長一派に捕らわれた梶くんたちが解放を賭けて行う事になったもの。
それまでは梶表記だったのにここだけ梶くん表記なのが面白い
本誌感想
やはり駆け引きも絡める勝負だったようで 少し残念。
武具は各3つ、互いに選択した上でビオス提示額が多い方が攻撃するわけ
だから攻守の順もランダムなわけ
敵の用意した舞台ではないわけだから、フロイドもイカサマのしようが無く、それを逆手に取るという展開もうすいからね
あるとすれば、ボロさんの刀が仕込みの機能を持っていて、フロイドがそれを利用するというくらいである。柄の部分で脈拍を計れるとかね
ルールの中で曖昧なのは、
互いに同額のビオスを提示した場合の攻守
選択した武具・それ以外の武具への細工(スタンガンの場合は特に)
というあたり
まぁこれも後々説明があるでしょう
刀は、木の盾を貫通。 鉄の盾・弾力のある盾で防御
スタンガンは、鉄の盾を貫通?。 木の盾・弾力のある盾で防御
残り一つの武器は、弾力のある盾を貫通、木の盾・鉄の盾で防御?
残り一つの武器が木の盾に阻まれるのかどうかが要点かな 木で防がれる武器とは…
ボクシンググローブと予想
>レーシィ船長一派に捕らわれた梶くんたちが解放を賭けて行う事になったもの。
それまでは梶表記だったのにここだけ梶くん表記なのが面白い
本誌感想
やはり駆け引きも絡める勝負だったようで 少し残念。
武具は各3つ、互いに選択した上でビオス提示額が多い方が攻撃するわけ
だから攻守の順もランダムなわけ
敵の用意した舞台ではないわけだから、フロイドもイカサマのしようが無く、それを逆手に取るという展開もうすいからね
あるとすれば、ボロさんの刀が仕込みの機能を持っていて、フロイドがそれを利用するというくらいである。柄の部分で脈拍を計れるとかね
ルールの中で曖昧なのは、
互いに同額のビオスを提示した場合の攻守
選択した武具・それ以外の武具への細工(スタンガンの場合は特に)
というあたり
まぁこれも後々説明があるでしょう
刀は、木の盾を貫通。 鉄の盾・弾力のある盾で防御
スタンガンは、鉄の盾を貫通?。 木の盾・弾力のある盾で防御
残り一つの武器は、弾力のある盾を貫通、木の盾・鉄の盾で防御?
残り一つの武器が木の盾に阻まれるのかどうかが要点かな 木で防がれる武器とは…
ボクシンググローブと予想