いままで、彼に何もかも頼りすぎてて、1人ではなにもできなかった。
そんな自分を1人でも、やっていこう!
そう思う事が起きた。
彼のお母さんがガンの末期で、もう数週間の命と彼から連絡があった。
その知らせは、なぜか自分の事のように思えた。
それからだった。
今の自分の考え形を変えてまるで別人のように、人生を生きていこう。
そう強く思ったよ。
私は、キリストに関わっている人間。
イエス・キリストは、人々に無性の愛を捧げた。
みかえりも求めずに。
クラスチャンだからこそ最近は、自分勝手な行動や、家計の管理、世の中で毎日起こる出来事を勉強している。
時間は止まらない、毎日世間だろうと、自分の生活だろうと、毎日が勉強の日々だ。
