オーラの泉より
広末涼子さん
非常に複雑で、霊的背景がとても興味深い人。
スピリチュアルチェック
☆小さいころなりたかった職業 女優さん以外ではイルカの調教師
☆好きな言葉 父の口癖「謙虚な気持で自然体でな」
☆常に持ち歩いているもの 本 色鉛筆 便箋
☆よくみる怖い夢 小さい頃にみた真っ白いベッドで
果てがない空間でひとりで寝ている夢
☆リラックスできる場所 田舎町
ニースとか自然の多い空が青い田舎町
オーラのカルテ
☆オーラの色
シルバー(生真面目・こだわりが強い)
自分の世界は自分しかわからない。
人に理解されなくてもかまわない。
赤(情熱的)
紫(情愛が深い)
☆前世
ニースではなくて近い地域、イタリア。
女性、前世でキリスト教を信仰していて小さい頃聖歌隊で歌っていた。
成人してから男性と出会い恋におち、広末さんは教会の美術を担当していた
仕事をしていた。
男性は政治的な関わりがあって、
いろいろな出来事があって恋人とはいっしょになれず
自分が遠く離れて海の近くで暮らした。
そこで恋人とずっと手紙でやりとりしていた。
人と自分をつなぐものは常に手紙だというのがあるので
今も何か書いておくるという習慣があり便箋を持ち歩いている。
そのときの気持を色にして言葉をそえてしたためるそうで
前世の習慣を今世でももっている人は多いとのこと。
今の人とかかわる仕事は逆で、本来はひとりになるのが好き。
昔から人は大好きだけど一人の時間も大切。
本当は人の好き嫌いがものすごくはっきりしている。
細かいところによく気がつくいい奥さんで
芸術的な面と家庭的な面、相反するものを両方もっている。
前世で子どもがとてもほしかったから
今子どもができてとても嬉しかったはず。
守護霊
自然霊がものすごく強い影響をもっている。
仕事のオンオフの切り替えがすごくきっぱりしているそうです。
長いベッドがきらいなのは、
当時の負傷されたひとたちがずらっと並んでいる姿があって
人が傷つく姿が耐えられないからだそうです。
なくなるときも教会か修道院のベッドだったので
そのときの寂しさもあるかも。
愛する人たちにメッセージを残して心でいいたいという
思いが今もあるのではということ。