夏服もっと緩やかに季節が過ぎていってるのかと思ってた思った以上に静かにこんなに早く夏が来る思いやった嘘をつけるあなたに心の底からあたし臆病になってしまってた忘れてく思い出は計り知れない愛してた想いは貴方よりも深いお願いあたしより先にその夏服を着ないで冬の切なさ引きずったままあたしはそっちに行けないあたしはここに立ったまま