choses je les pense que

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日々の適当なこと
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ゴーリ押しでビブリア古書堂をやるなら

ゴーリキさんには栞子役は無理じゃないかな
あわないにも程がある


ビブリア古書堂のドラマには、ゴーリキさんのほかにもEXILEのAKIRAって人が大輔役で内定しているとかしていないとか、GTOの人が大輔か…あわないね
これもゴリ押しかしら?


剛力さんとAKIRAをゴリ押しされて使わないといけないなら、原作は原作、ドラマはドラマと割り切って
オリジナルの話にしちゃえばいいのに!と勝手に考えてみた

主演は剛力、助演はAKIRAで「ビブリア古書堂の事件手帖」をドラマ化するって事が決定しているという前提で考える。


まず主役は小菅奈緒。


篠川栞子、五浦大輔この二人は基本古本屋の中にいるので、ドラマとしては画が地味になる。
想像してごらん、古本屋ので店番しているごっついあんちゃんと、美人だけど本の山に隠れて出てこない店主。
画面が暗いよ、深夜ドラマでならありかも知れないけど月9向きじゃないと思わない?


栞子、大輔の二人は店内にいるので、(画面的な都合のためにも)アクティブに外の世界で動く人間が必要になってくる、そこで奈緒をもってくる。


奈緒(ゴーリキ)が本にまつわる事件に巻き込まれて…時には事件をおこしてビブリアにやってくる
二人のアドバイスを聞いて、問題解決へ飛び出す奈緒。そんな奈緒を見守り、ときには諭す志田(AKIRA)。
この二人のコンビが事件を解決していく!!


ここまで、内容が違うと原作を読んでいる人にも、原作とは違う話として受け入れやすいと思うのですが……。
AKIRAを志田役にしちゃうと、ホームレス役をEXILEにやらせるってのが問題になりそうですが…ホームレスって設定をなくして、セドリ師って設定でもいいかな。


おまけに坂口役にEXILEのボーカルの人を友情出演で

神戸出張のついでに、ジュンク堂 三宮店に行ってきた。


すげーよ、柿木畠と豆をたして2をかけたくらい、いやそれ以上の品揃え。

国書館の本が普通に並んでるなんて、金沢じゃなかなかないよ。


気に入らないのはブックカバー

ブックカバーをあらかじめ折っておくのはしかたがない。さらに、この書店は糊で袋状に貼り付けてある


これは、きちんとサイズに合わせて折りなおしている者としてはいただけない。


ビブリア古書堂の事件手帳3/三上延/アスキー・メディアワークス


3巻まで続いてだんだんと失速しているような気がする。


記載していくにあたってルールというか、書き方?的な

読書日記なので、もちろん読んだ本に(読んでいる最中も含めて)書く


書誌データ

本のタイトル/著者/出版社

これだけは最低限書いていく