ただちょっとした
恋の話を聞いてください 。
あるところに ストレスを抱えるしかなくて吐き出す場所も見当たらない
右手も左手も 傷だらけの少女がいました 。
小さな体は彼女が背負うものには到底適わず
何度も何度も倒れるのに 彼女は迷わず立ち上がりました 。
立ち上がる理由は 彼女は外の世界に恋をしたから 。、
『私が乗り越えればきっと 背負うものは減るのだから』
そうして彼女は数年後 恋をした外の世界に別れを告げ
さようならもありがとうも言わずに
空の世界に旅立ちました 。 彼女が背負っていたのは病気 。
数年後に亡くなるとわかっていてもなお足掻き続けた少女の話 。
どうですか ?
今度小説にしようと思っててですね 意見が聞きたくて 。
ブロガーネタじゃないので観覧数はかなり少ないですけどね 。
僕は病気らしい病気って 小児喘息と気管支喘息を同時に発病して死にかけたくらいで
風邪とか熱はよく出ますがそれ以上のなにかは無いですね ……
病気にはお気をつけて (●´ω`●)
題
アイマイ・アンドミー / ヒトリエ
Candyからの投稿