その激痛を表現するのならば、
子宮周辺をナイフで突き刺される
感じでした。

痛い!!!!!!
と、叫び
慌てて看護師さんがカーテンの向こうから
私のもとへ。
呼吸が乱れ、足がガクガク震え、
意識が遠退きそうになりました。

看護師さんが「大丈夫?」と
声をかけてくれましたが
大丈夫なわけもなく、
検査を中止してもらいました。


そのまま落ち着くまで
病院のベッドに寝かされ
旦那が迎えに来てくれるのを待ちました。