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歴史から見るとパンデミックが終息した後に我々を襲うのは恐らく地震です。

以前に歴史は約100周期で繰り返していると書かせてもらいましたが、これが本当に正しいと仮定すると2023年か2024年に関東大震災が起こります。

改めて過去の歴史を振り返ってみましょう。

1911年
喜界島地震
鹿児島県喜界島の南方で発生した地震はマグニチュード8.0、震度6
残っている記録によると、死者1名、家屋全壊422、半壊533棟(周辺の島も含む被害)。

1918年~1920年
スペイン風邪
世界的に大流行したスペイン風邪は推計感染者5億人、推計死者数は5,000万人以上。

1923年
関東大震災
南関東および隣接地で大きな被害をもたらした地震災害で、死者、行方不明者は推定10万5,000人にも及ぶ。

この3つの歴史は1年ぐらいのズレや多少規模の違いがあるにしても、現在に当てはめる事が出来ます。

2011年
東日本大震災

2019年~
新型コロナウィルス

2023年又は24年
関東大震災(あくまでも予想)

災害は起こらないのが、本当は一番良いですが、いつ何が起きても良いように常に備えておくことが大切です。

改めて防災意識と防災グッズを備えて起きましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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