小僧+小さいお嬢ちゃんとの暮らし -135ページ目

小僧+小さいお嬢ちゃんとの暮らし

あばれん坊なのに繊細な小僧(2013年12月生まれ)と、
小さくてもパワフルなお嬢ちゃん(2016年12月生まれ)
と共に暮らす、てんやわんやな日常

記録目的も兼ねて、今回出産の流れを、忘れないうちに書き記しておきたいと思いますメモ

所々おどろおどろしいですが宇宙人、ご興味あればご覧頂けますと幸いです合格


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

〈自宅にて破水&陣痛開始〉

朝4時ごろ…

クリスマスイブということもあり、「中に詰め物をされた七面鳥の丸焼き」の中身がパンパンすぎてこぼれ出す、という夢を見ていましたやる気なしピスケ
(何故)

そして、自分からも何か漏れそう(というか漏れてる)な感じと、いつもより重めの腹痛で目が覚め、トイレに行ったところ、何か水的なものと血液的なものが出てるポーン

腹痛も、いつもと違って、何か腰〜おしりにかけての痛みがドーンドーンときています…

せっかくインストールした陣痛カウントアプリを起動することなく、破水&陣痛開始を確信した瞬間でしたひらめき電球

助産院に連絡するとすぐ来るよう言われ、予め登録しておいた陣痛タクシーをすぐ手配10分ほどで速やかにタクシーが到着リムジン前
(いいね!)

運転手さんのまさかの「えーと、行き先はどちらですかね?」に一瞬脱力しつつも、無事に10分ほどで助産院に到着しましたDASH!
(事前の行き先登録は何だったんだろう)


〈分娩室到着〜いきみ逃し〉

そして時刻は朝5時過ぎ

分娩室に入った時、子宮口は4センチくらい開いていて、既に陣痛が5分間隔でした。

しかし、セオリー通り、30秒くらい痛みに耐えれば5分の休憩が与えられるので、何とか大丈夫だったように思います無気力ピスケ
(叫ぶほどではない)

もちろん痛かったのですが、5分の休憩が来るたび一息つくことが出来、「陣痛と陣痛の間の休み」というアカウントがあったら、100回くらい「いいね!」を押したいと思いました

それくらい、助かったのです。


あとは、助産師さんが、お産の準備で忙しくしつつも、私が痛がるたびにおしりのへんを押しながら「息はフゥーッ、フゥーッですよ」と導いてくれ、いわゆるいきみ逃しを手伝ってくれたので、これも助かりました。


陣痛の痛みは、今となっては曖昧なところもありますが(忘れるの早い)、お腹の搾り取られるような痛さに加えて、腰〜おしりにかけてのズドーンズドーンという除夜の鐘的な痛みが、結構つらいように思いますメラメラ

これが襲って来ると、巨大なう◯こをしたいような感覚…いわゆる「いきみたい感じ」が出てくるのですが、子宮口が開ききるまでは、いきみ禁止です気合いピスケ

「う◯こならこの廊下(長さ不明)の先のトイレでしてちょうだい、ここではしないで!」

という感じですねチーン
(レベル感はう◯こどころじゃないですが)

なかなかつらいですが、おしりのへんを押してもらいながら息を長く吐くと、だいぶ軽減されましたDASH!

どうやら、最低限の「いきみ逃し」スキルを身につけることが出来たようでしたつながるピスケ
(これで高速の渋滞も安心!)←たぶんちがう

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

〜長くなってきたので、明日以降に続きますサッ
(すみません〜)




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