小林佑太朗 より良い人生と社会へと変えていき、超越リーダーになるためのブログ -27ページ目

小林佑太朗 より良い人生と社会へと変えていき、超越リーダーになるためのブログ

より良い人生、社会へと変えていきましょう。必ずできます。

潜在意識の革命家、小林佑太朗です。

最近、アドラー心理学では「褒めてはいけない。」と教えています。
褒めると見下してることになるからですね。


でもいろいろ物事を達成するには自信をつけることが必要で、自分の自信を上げるためにも周りの他人の自信を上げることが必要で、そのために他人を褒めることが大事と思っている人は多いと思います。


褒めるのがいいのか?それとも褒めない方がいいのか?

私は褒めた方がいいと思いますが、褒めるというと評価してるという意味合いが強いので、
「相手の素晴らしいと思ったところに光を当てる」
という言い方がいいと思います。


「あなた(何々さん)って ~ な所ありますよね。素敵ですよね。」
「あなたのこういうところっていいよね!」

というように、相手のありのままの姿を見て、自然といいな、と思った所を伝える。

これがいいと思います。

わざと「すごいですね!」とか、急に「かわいいね!」というように本心ではあまり思ってないことを言ってはいけないし、

「よくやったね。よくやりましたね。」というような、上から目線もよくないと思うのです。


だから、尊敬の気持ち持って、「相手の素晴らしいと思ったところに光を当てる」
というのがいいと思います。

誰も気づいてないことに自分が気づいて、そこに光を当ててあげる、つまりそっと伝えることが素敵だと思うのです。


今回の文章はちょっと論理的にちょっとおかしな所があるかもしれません。ごめんなさい。

もっと文章がうまくなるように頑張ります!


「いいね!」と思った言葉とかキーワードとか合ったら、あなたのメモ帳やノートとかに書き留めてくれたら嬉しいです。

今回もありがとうございました。

(文章とは関係ありませんが、最近これ読んでます。)