名古屋ELL行って参りました。
2月振りの場所です。

DOGさん5番目ね

Dollyやエイプリル、BugLugが前をつとめ、前座もあったな

最初前から4列目にいたんどけど、今日は最前かせめてセンターには行きたいと思ってたんだけど

会場に入る前に前に並んでた人がBugLugのファンの人で、最前にいたから、DOGの時変わってくれるか交渉しにいったのね

そしたら、センターの並びを仕切ってる人がいるからそれはDOGの仕切ってる人がいるならかわります、的な事を言ってて

実際、BugLug、エイプリル、Dollyの時、転換の時毎回指示してる人がいた

おお、そんなのが実際にあるんだ、と思ってびっくりしたよ

私はそんなん関係ないわ、と思ったしDOGのみ最前で見れたらいいや、と思ってとりあえず3列目を死守

エイプリルが終わって次がDollyだということで、ギャの入れ替えと同時に上手からセンターに移動して2列目に入り込めた

隣の女の子に声掛けたらDollyとDuelJewelを観に来てたということで、
ライブの話とか色々してみた笑

Dollyは少しお休みしてたみたいで久しぶりにライブ見る、と言ってた

Dollyは世界観がちゃんとされてるバンドなんだね
衣装もそうだし
暴れ曲と雰囲気のある曲の使い方が上手くて、観客側も上手くノッていってる感じ

Dolly初めての私も楽しく参加出来ました2列目で

で、終わったらいよいよDOGという噂が流れ笑、その位置で待つ

ド真ん中。
お春の真ん前。

真っ暗になってDDTが流れた瞬間に
きたーーーー‼とテンション上がるアップアップ

DDTの最中、一回幕が開いたのに、また閉じて最後の方にまた開いたらセンターにメンバーが集結!

お春がお立ち台の上に乗って会場を見渡してる

もう大興奮‼

ギャー!とかわー!とかいいながら前に詰め寄ってお春に手を伸ばす

にくい演出だよね☆


ハルシオン
アルトラ。
絶頂high
夜と音
ワンダー

のセットリストでやってくれました

ハルシオン~~好きだな。
絶対毎回やって欲しい
間奏の折り畳みとか好きなのだよ

びっくりしたのは、絶頂のサビの時
ずっとヘドバンしてるの
え?サビなのにヘドバンすんの?みたいな
しかもサビ長い歌だから、その間中メンバー見れねぇじゃんと思ったよ

だから途中からヘドバンしなかったもんね
勿体ない

ヘドバンしなかったら、前後左右のギャさんの髪の毛がビシバシ当たってかゆかった笑

メイメイ、髪の毛クルクルで可愛かったよドキドキドキドキ

お春さんは口の横にアザ?があってビックリ
ぶつけたのかしら?と思ったけど、あれメイクだったの?

準々はクールな感じだったよ
汗かいてなかったね
かいてたと思うけど

最後のワンダーの最後の決めポーズ、超決まってた
どこのロックンローラーだよって隣の子と笑ってた笑

だからプチメしておいたよ笑
お前決まってたな、って

ミズシはいつもと同じ(扱いこんなんだよね)

やー、でも楽しかったなぁ、昨日

DOGライブはまだ3回目だけど
昨日が一番楽しかったなニコニコ

メンバーに近いとテンションも高くなるし、色々見れる


けど、準々が寝転がってるの見れなかったなぁ
お春に夢中で

お春さん、いい具合にキレてましたね
頑張ってエンターテイナー極めて欲しいねラブラブ!

6月も楽しみ☆

DuelJewelは貫禄あるバンドだった
ベースの人、途中ベース外してずっと叫んでて面白かった

水を口から吹いてたし
水かけてたし

ワンマン状態

それまで力を温存してたギャさんが爆発した‼って感じだったね。
私はDOGで疲れ切ったので後ろで見てました

ボーカルがGACKTみたいだった!?

会場が一体になってたもんね

くたくたになって23時頃着きましたよ

昨日はベースの音とかきちんと聴けたかな
そういうメンバーの随所も観て行きたい

今度は上手側にいって準々ずっと観るのもいいかな



今ぺた帳がすごいことになってる


みんなありがとうねラブラブ!

最後にぺたしたメイメイがびっくりやろうな笑

自分の前に2人いるっていう
椎名さんのブログを見てきた。

前にメイメイが言ってたことと近い部分がある。

私たちファンは、そのバンドが続く限り、応援しまくるのがバンドの為であり私たちの為であると思う。

バンドが何年も何十年も続くことって、本当可能性は0に近いのかもしれない。20年続いたラルクでさえもいつかはその日がやってくるのかもしれない。
基盤が出来ず解散するバンドや脱退があってキャンゼルのように決意するバンドもあるだろう。
何年続けば安泰、なんてこともないだろうし、突然の災難や不幸もあるかもしれない。

未来は未来でしかないけど。

明日はDOGのライブだ。
DOGのライブに参戦出来る明日…てかもう今日か、今日を胸に刻んで、精いっぱい応援する。

バンドが在る限り私も応援する。
なくなる前提ではなく、続く前提で。