こんばんは。

お元氣様×ワクワク様×お蔭様です!!

日経(日本経済新聞)朝刊33面「お知らせ」より

—─—─—以下転載・一部加工—————

世界一、
┌────┐
│      │国、
└────┘
日本へ。

(中略)

10年後の2020年を目標に、
日本はどのような分野で「世界一」を目指すべきかの
テーマと具体的な提言を広く募り、世に問います。

(中略)

あなたの考える目標を設定し、それを実現するためのアイデアを
タイトルと説明文(200~400文字程度)で執筆してください。

(中略)

投稿はインターネット上のサイト www.nikkei.co.jp/mirai まで。
あなたのアイデアを心よりお待ちしております。

—─—─—以上終了—————


恩人の小島さん著
【 30歳から20歳へのメッセージ 】
という小冊子のあと書き
「この日にちや物事、知っていますか?できていますか?」より
3つ転載させていただきます。

—─—─—以下転載—————

●お米の研ぎ方

●お茶の淹れ方

●ご飯の装い方

—─—─—以上終了—————


小島さんへの敬いと

本日も1日充実して過ごせたことに感謝致します!!


池田大佑@未来

龍馬伝 ・第10回「引きさかれた愛」での

加尾(広末涼子)の心情と似たものを感じます。



「花のあと」  3/13(土)全国ロードショー



公式HPより映画紹介文をば。


-----以下転載・一部加工-----


自由恋愛など程遠い江戸時代、家父長制度のしきたりの中で

女性達はある意味、男性以上に厳しい人生を歩んでいた。

そんな中、自らの運命を受け入れながらも

内に秘めたる想いを精一杯、遂げようとする女性像を描いた本作品は、

ほのかで繊細な恋物語であると同時に、

「慎ましくも正しく生きる」という藤沢(周平)文学の真髄が見事に投影された

成長の物語である。


自由の名の下に、何かが忘れられてしまった現代…

主人公・以登(いと/北川景子)の凛とした佇まいには、

かつての日本人だれもが備えていた「美の心」と「義」を

あらゆる世代に静かに、しかし力強く甦らせていくのではないだろうか。


-----以上終了-----



藤沢周平作品で映画化された代表的なものとして


「たそがれ清兵衛」(2002)

「隠し剣 鬼の爪」(2004)

「蝉しぐれ」 (2005)

「武士の一分」(2006)

「山桜」 (2008)


があります。私は、まだ全部観れてませんね。



参考に…


鶴岡市立藤沢周平記念館 (4/29開館予定)

海坂かわら版 (作家・藤沢周平の魅力 荘内日報社)



ありがとうございます!!