私が、なりたい脳みそナンバーワンの

とても尊敬する方は

ネーミングセンスが抜群でキラキラ

周りのお友達が2人ほど、

おもしろくてインパクトのある
ブログタイトルをつけてもらっていました

いいなぁ〜目キラキラと思っていたら

今日、突然のメールで

ブログタイトルが送られてきました!!  

きっと宇宙から降ってきたのだと思いますUFOキラキラ


「世界一ほんわか♡天然ネットワーカー」


天然…ガーン

反論の余地なしです汗





トマトだいぶ大きくなりましたドキドキ



自然栽培のベランダ菜園をつくりたくて
3月下旬から1ヶ月間、土づくりのために
プランターに入れた土に
生ごみ(野菜くず)を混ぜ続けていました。

さらに1ヶ月間 土を熟成させてから
野菜を植える予定なのですが

熟成中の土から
かわいいトマトの芽🌱が生えてきました!🍅✨

小さな鉢に移して見守り中ラブラブ




ミニトマトなのか、
大きいトマトなのかはてなマークはてなマーク


育ってみないとわかりませんが

元気に育ってくれるといいなキラキラ



土づくりは、

吉田俊道さんの本を参考にしました。

微生物いっぱいの元気な土で育てた野菜は

おいしくて害虫もつきにくいそうです音譜


こんにちは。
暑い日が続いていますねあせる

みなさんは割れたお皿って、どうしていますか?
私は以前は、「われもの」と書いてゴミに出していましたえーん


料理が大好きな夫は、いつもおいしいものを作ってくれますが
それだけに器を割ってしまうチャンス?も多く…

以前、すごーーーく気に入っていた
ガラス作家さんの作品が割れてしまったときに
絶対捨てたくない〜えーんと、直す方法を探して
金継ぎという技法を知りました。

先日、モロッコ製の青いお皿が割れてしまい
いつか金継ぎしようととっておいた器が3枚貯まり

いよいよ、挑戦するときがきた!と
金継ぎ講座を探して申し込みました音譜


金継ぎとは、ウィキペディアによると

割れや欠け、ヒビなどの陶磁器の破損部分をによって接着し、金などの金属粉で装飾して仕上げる修復技法である。

という、素晴らしい日本の技法で
物を大切にする精神が息づいていますキラキラ


私が体験したのは、1日で仕上がる簡易金継ぎ。
漆の代わりになる樹脂を使いました。

手順は
①割れたお皿を専用の接着剤で接着する
   欠けている場合は、専用の粘土のようなもので
   欠けを埋める
②乾いたら、はみ出した接着剤をカッターで取り除く
③接着した部分や、欠けを埋めた部分に
   漆代わりの樹脂をつまようじで塗っていく
④樹脂が乾いたら、金粉を柔らかい筆で優しくのせる

念のため、丸2日乾燥させたら使えるそうです♪
※樹脂なので、高温(60度以上)のものには使えません

出来上がりはこちらですラブラブ


ビフォー


お気に入りの器が割れてしまっても
こんなに素敵に蘇りました!!

ゴールドのアクセントがついて
ますます愛着がわきますラブラブ

私がお世話になったのはこちらのお教室です。


金継ぎ教室は、入会金があったり
課題の器で学んだり
継続して通うコースも多い中、
単発で直したい器を持ち込める講座は
とてもありがたいです音譜

割れたり、欠けてたりしてしまった器でも
粉々になっていなければ直せるので
捨てずにとっておいて、ぜひ金継ぎで
ステキに生まれ変わらせてあげてくださいねラブラブ