一昨日は電車の中から慌ててblogを掲げたので、埼玉アリーナと言ってましたが、埼玉スーパーアリーナの間違えだね。(^v^)


一昨日の話をblogに…とも思っていたのに、昨日は(今日も?)とにかく携帯重くてとうとう携帯を放り投げてました。(^_^;)


いや、ぶん投げた訳ではないですよ?


テーブルの上に操作途中の携帯を軽く投げ置きしたってくらいで…


どうでも良い話ですが、とにかく最近は携帯にイラッとする事多いです。


話は反れますが、今朝も割りと暖かな東京地方らしいですが、それでも窓を開けると冬の匂いがしました。


その瞬間、鬱ッてなる自分に『あ~私って本当に冬嫌いなんだな~』って実感。


日照時間と鬱って関係あるんだって。
これは遺伝子レベルらしいよ。
後は経験値なんだろうね。
過去に、自分が嫌な経験をした季節が冬に偏ってる…とか。(この話前もしたかな?)


ま、嫌いな物は嫌いなんだよね(笑)


で、早速、浜省の一昨日のライヴの話と今回のライヴツアーの感想の総括ですが。


まず、一昨日はアリーナじゃなくて、ステージ下手側の二階?アリーナ席の前から20列目を眼下に見て階段席の前から16列目。


この辺りの席超良いよ!


かなり前だし、ドラムのバスドラ踏む足が見えるからね(笑)←見てる箇所が変態(爆)


前回の最前列は近すぎて浜省の靴とか、お腹出てないかしら?と余計なところに目が行ってたからね。←やっぱり気になる箇所が変態(爆)


でね、鍵盤の小島さんのテンションがおかしかったの。

最終日だからとかそう言う問題だけではなく、機材の調子なのか、PA側の問題なのか、音が小さかったり出てなかったり…


それはセンターステージに移動してからも同じで、路地裏の少年のエレピはとうとう聴こえなかった(-.-;)


ちょっと文句続きますよ(笑)


てかね、私つくづく変態だから、こういうアクシデント大好きなのw
だから、悪口じゃないからね!(^_^;)
俗に言う『美味しい』って事で。


で、今回は弦楽奏者達が沢山入る場面があったんだけど、バラードの時のそのオケと愛しの小田原豊さんのシャープすぎるハイハットが曲全体を分離してしまい違和感がありました。
そんでもって小島さんの音が前に出なくて…
そんな中、唯一長田さんのギターがムード挽回してくれて、長田さーん!素敵ーッ!てなるわけですよ(汗)

流石!元ハートランド!
(佐野元春のバックハンドね。)


てか、小島さんだってKuwata Bandの人だけどね。


小田原豊さんも佐野元春のバックにいたんだよ?←誰に言ってるんだか(汗)


こんな話したら次から次といろんなアーティストに話が繋がって話が終わらないね。(*_*)


ま、昨日の音の様子じゃDVD化は大変だと思う。←余計なお世話


横アリ、代々木、玉アリに参加した中で、一番美味しいライヴは玉アリだったのかもね。


この話は脱線に次ぐ脱線を繰り返す為、一旦休憩。
浜田省吾

アリーナツアーファイナル。


埼玉アリーナに行ってきます!DASH!


浜省は今年3度目?なのに緊張する(笑)


玉アリ参加する方々、楽しんで来ましょう!
o(≧∇≦o)(o≧∇≦)o


ィエ~イ!(≧▽≦)/音符音符音符
先ほど、ドラマ「僕とスターの99日」を観ていました。


キムテヒさんと、西島秀俊さんが共演と言う事で興味津々でした。(^.^)


ドラマはまだ始まったばかりなのでこの先を楽しみにしていますが、今日は何と、ドラマのテーマソングに『タイムトラベル』が使われていた事に驚き。


原曲は原田真二さんの曲で、今回はスピッツがカバーした物が使われていました。


これにもまた驚き。


元々がコジャレたアレンジの曲で、他にない原田真二の世界が満載な曲だけど、スピッツが更にコジャレさせて良い感じになっていました。


今回のアレンジは誰がしたんだろう…


でも、スピッツだからこそ演奏出来るアレンジだと思いました。


カバー曲って評価が厳しくなりがちだけど、私は今回のスピッツは大成功だと思いました。(^_^;)


草野さんのヴォーカルも違和感なく良かったですよ~!


因みに、私が原田真二さんの曲で一番好きなのは『雨のハイウェイ』です。