TBSドラマー仁ーはやはり面白い。

昨日、録画していたのをまとめて観た。

前回までは―脚気―についてだった。
小学生のころ、脚気のテストが少し流行ったが、今の学校でも反射テストで少し習い懐かしく思った。

が、昔は死に繋がり、流行ったそうだ。

ドラマで理由を説明するシーンかあった。

「当時の庶民の主食は米であったが、貧しく、おかずはご飯にたくあんなど一品だけだったり、かなり貧相なものだったため、ビタミンB1が不足がちだった…」


ん!?

専門学校通いはじめ、バイト始めてからほぼ毎日ご飯にふりかけ生活だぞ!?

あわてて納豆買いに行った。

勿論、今朝も食べて来ました!!

現代、この歳で脚気になったら恥ずかしいもんね。

皆さんも気をつけて下さい。







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「~していただけますか」
「~お願いします」

元々仕事以外では優しく、丁寧な方なのだか、ずっと優しくなった。

昨日、話し合いの時間を設けていただく日だった。

なかなか切り出してらっしゃらない。

そして、最初の患者さんがいらっしゃり、着替えをなさってるときに、
「結論からいいますね。落ち着いたらシフトを減らしますので外の整骨院に勉強しにいくのは構いません。ただ、籍を残して毎週何日かは出てください。」


「近々、整骨院の申請して看板だします。外で勉強し、国試通って、もし独立する気がなかったら将来、院長やりませんか?」


「人柄を買ってます。だからここまで考えてます。これからも宜しくお願いします!!」


と、言って治療に入って行った。

頭が切れ、交渉上手な方だ。

上手い事、目の前にでっかい人参ぶら下げられた。

けど、
ここまで言われたらなんもいえません。


クラスメイトのコタケマン太郎に話すと、
「本気さが伝わったんじゃないすか?本当に気に入られたんですよ。」

コタケマン太郎もほんとやさしい。
が、
何故か昨日の彼はイジメッコ本領発揮だった。

後ろの筋肉マスオもタジタジだった。

何故か…

なるほど、昨日は組長クマさんが休みだった。

クマさんがいないとこうも違うのか…


おもろいクラスだ。

おっと、話がそれた。

そうそう、
言いたいことは、
あたくしゃそんな大層な人間じゃないすよ。
期待されるのが苦手なんすよ。


兎にも角にも、目の前ことを一生懸命やっていこう!!

この頼もしい仲間と共に…

と思う今日このごろ…







あ、探してみたが、クラスメイトの画像がなかった…
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筋肉マスオとの帰り道の会話

「帰ってから食べて寝ちゃうと、ほら、こんなふうに、腹出てきちゃうよ~こんな立派な大大胸筋が泣くよ」

「いやあぁ~
俺腹筋だけは苦手なんすよ~腹筋だけは…」

「だめだよ、Z泉先生みたいに鍛え(なきゃ…)」

「なんだって?俺がなんだ?」

後を振り返ると、Z泉先生が走ってきた。

先生は急いで電車に乗ろうと走って来たので、私の「Z泉先生…」という一言のコンマ何秒のタイミングで現れたということだ。

「え、イ、イヤ、先生の腹筋はわ、割れててスゴいみ、たいなんで…」

「いやぁ、それほどでもないよ。じゃ電車、急ぐんで」

と、走り去って行った。

この会話で全く焦るところは無いように思えるが、私は焦りまくった。


何故なら…


さっきの私の言葉の()の後には、一言付け加えようとしたからだ。

何を言おうとしたかって!?


それは…



言えない!!


いやぁ、
助かった…













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