冷えとり靴下を履いて冷えとり生活 -22ページ目

冷えとり靴下を履いて冷えとり生活

病気三昧の私が冷えとり靴下に出会い、
冷えとり生活を始めたことで自分の体と向き合うことが
できたことを綴ったブログ。

えっと…


たしか今梅雨入りしてるんだよね。


なんだろう、この暑さは!


わき汗ぶしゃーー
(ふなっしーっぽく言ったつもりがフルーティーさゼロ)





さてさて、以前ブログにも書きましたが、退院してからめまいがするようになっていましたが、おかげさまですっかり治りました。


整骨院行ってるうちにだんだんよくなってきて気づいたらなくなってました。



これで不安が1つ消え、めまい持ちの人がどれだけ辛い思いを抱えて過ごしているかも分かりました。


めまい、本当に怖かったです。



世界が勝手にぐるぐる回り出して自分が自分じゃなくなっなしまうような感覚。外出先や人といるときにめまいに襲われたらどうしよう、気をしっかりもたないと、ってずっと力入れて過ごしてた。


怖くて不安。


そりゃイライラする、悲しくなる。



この気持ち、気付き、忘れない。


辛い思いは自分の肥料にする。






クローバー  クローバー  クローバー  クローバー  クローバー





はい。

話は変わりまして、私、大の歯医者嫌いです。







大嫌いな歯医者。


虫歯があるのは分かっていた。


だから一年くらい前から歯医者に行って治療しようと試みてはいた。




が、しかし





本当に苦手なのです、歯医者。





ここ最近の私の戦歴↓


待合室からの逃亡、一回


診察室のイスに座ってるときに逃げる、二回


麻酔してこれからいよいよ治療ってときに逃げ出す、一回


歯科衛生士、事務の人が追いかけてきての説得、三回






怖いもんは怖いんだよドクロ




でも虫歯は気になるチキン野郎なんだよべーっだ!









で、





そんな私もいよいよ虫歯のせいか歯にちょっと痛みが出てきて意を決して歯医者に向かったわけです。




もうやるしかない。

伸ばし伸ばしにする方が辛くなる。

行け、そして無心になるんだ!




診察室のイスに座りお経を唱えようとしたそのとき…






出てきたのが、








叫びひらめき電球











美人で超巨乳な若い先生










(゜ロ゜;ノ)ノ




なんかもういろんな意味で戦意喪失 得意げ




椅子を倒して歯を診てもらってるときなんて、当たってるしね。



男が夢見るシチュエーションだよね







そして決めた。



うん、任せよう。



この巨乳先生にお任せしよう。








そのあと巨乳先生すごく丁寧にゆっくり説明してくれた。


優しいドキドキ


そしてイスを倒して治療始まるときもすごく気にかけてくれた。


とても優しいドキドキ







よし、もう何も考えるな。



無心だ、無になるんだ。




治療中、先生の超巨乳がずっと私の頭の上にのっかていたが無の境地にいる私にはそんなことどうでもよかった。



いや、むしろ巨乳に抑えられていたおかげで逃げ出す選択肢がなくなりよかったのかもしれない。








おかげさまで虫歯はすっかり削られて痛みもなく良好です虹





1つ1つ体の不安を取り除いて自分を楽にしてあげよう。

うん、チキン野郎でもいい、

いろんな出逢いに感謝して進みます。