朝から無駄な時間をまた過ごしてしまった、、、。
ほんとにこの人って、、、
相当厄介な病気なのだろう。
あの歳までずっと変わらない
のだから、もうこの病も手遅れで
手の施しようがないのだろう。
まったく、、、
困ったものだ。
いまだに自分が世界で一番
偉い人間だと思い、
まるで女王かのように他人を
自分の思い通りに支配しないと
気が済まない人だ。
自分はほんとにあの親の
子供という事を恥じているし、
なるべくなら他人として生きていきたい。
まあ、そうもいかないのが、
辛いところだが。
とにかく朝からの毎日繰り返される同じ内容のネガティブな話に
嫌気をさしている。ずっと。
毎日同じ内容だから、
呆れると思うだろうが、
あの人のマシンガントークには
呆れる余裕さえない。
いつまであんな人と関わらないといけないのか。
あの人は悪魔だ。
人のポジティブエナジーを
吸い取って、代わりにネガティブ
を振りまいて生きている女。
自分は悪魔にはなりたくないし、
なろうと思ったところで
ああはなれないだろう。