ふぅ〜。


前回のブログで読書の話をしたが、今日はそんな読書にピッタリの足湯のはなし


実は自分けっこう貧乏な方でして、、、

家はプロパンで追い焚きも無い古い風呂でもうずっと

湯船には浸かっていない。


湯船に浸かれるのは、

年に一回。正月の大晦日だけ。


まあ、自分で決めたことなんだけど笑笑

前は

2ヶ月に一、二回は入ってたけど、

やっぱり入っていない月との差がかなり料金票を見ても違っていたので、、仕方なく段々入らなくなり、現在の年一になった。


そんなもんだから、

足湯は自分にとって特別な癒やし

なのだ。

足湯は週末の読書時間にすることが多い。


ゆっくりと足湯をしながら

本を読むのは格別だ。


田舎なのでカエルや虫の鳴き声を

聴きながら、自分の時間に浸っている。


今日もこの時を大切に。




あ、入浴剤は必須です。


香りを楽しむのも一つの極楽。