スティルアライヴ -67ページ目

スティルアライヴ

破れたソファーに座って
生き場所を探す猫みたいに
爪で 皮膚で 指で 手の平で 腕で 肩で 胸で
君を確かめてた
今日も生きてるかを


祝!
この年でやっと!
テレビを消して眠れるようになりましたーぱちぱち


自分が自分じゃないみたい

それぐらい、日常が変わった
全然怖くなくなったし虚脱感が薄れつつある気がする。先天的な。これが平常なんだろうが自分にとっては特別なのだ
がんばることに縛られていた囲われていた、守られていたから気付かないまま閉鎖された自己を確立した。自閉。

まぁそれはそれで
今はまた不安因子がいっぱいなのです、肋骨とか
あらゆる環境に適応するべく生まれ備わっている「想像力」こそ濁りなき悪だろう
出会えてよかった!
すごい頑張れる。完璧を目指すより出来ることをしよう。なりたい自分になるために。

自分の為の世界じゃない
けど

だから人に優しくしようと思える。何かして笑わせたい。幸せにしたい。

レールの上を外れてもいい!遠回りして、空が綺麗だとかこれが美味しいとか頭が痛くないとか、いっこいっこ楽しいなって思っていたいね




仕事を楽しむ
私が一番嫌いだった人が一番欲しがってた物をプレゼントする
小説完結させる
料理上手くなる
自分に自信を持つ

できる。今の自分なら。てゆかポルシェって幾らすんの?
痛み。仕事休んだ。病院。来週検査。こあい。

生理痛と頭痛がこの上ない地獄で、夢が現実に近付いてきて、現実がよくわからなくなる
夢があんなに楽しくて穏やかで幸せなら、目覚める必要などどこにあるんだろう

生きることは勉強。修行。鍛錬。精進。執着。研磨。忍耐。平凡。異常。進歩。後退。退化。進化。変化、無常。

死は…わからない。わからないから怖い。わからないから美しい。わからないから尊い。わからないから畏れる。

消費し続ける一生に何かしら価値を見出だしたい
大切と思える物に価値を与えたい
大切じゃない事など無くなるぐらいに。
絶対に絶対に只働きではない。無駄足もない。生きることに褒美を求めてはいけない。求めれば、霞む。汚いものが多すぎるから。

ねます